中平常太郎
会議録に記録された「中平常太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会89 件・89%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 御質問ございませんか。 ちよつと私から一つ質問したいのですが、鉄道弘済会の大阪支部に対して非常に安く拂下げたということは、弘済会が鉄道従業員でできておる会であるので、多少そこに救済でもするような気持で安くなさつたということはなかつたのですか、この点をお伺いいたします。 それからもう一つは、おしまいの九億三千八百万円の加工貯蔵品というものは、大阪の鉄道局だけでありますか、全国でありますか、その点。その二つを伺いま…
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 全国なら分りました。外に御質疑はございませんか。 それでは次に参りまして、三百五十三、それから三百五十四、この二つを議題にいたします。会計検査院の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 運輸省の説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 御質疑はございませんか。 それでは次に参りまして三百五十五号、三百五十六号を一括いたしまして議題といたします。会計検査院の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 右につきまして運輸省の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 右につきまして御質問はございませんか。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) それでは御質問ございませんか。処分という方に名古屋のみが処分になつておりますが、後はなかつたですか。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) それでは次に参りまして、もう運輸省は三つでありますが、(三五七)受託調弁に関し処置当を得ないもの、これを付議いたします。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 右に対しまして鉄道省の御弁明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 御質疑ございませんか……。 ではちよつとお尋ねいたしますが、閉鎖機関に指定された未回收のままの一千三百余万円というものはそのままになつておるのですか。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) それでは次に参りまして三百五十八「不当に売却差損を計上したもの」これを付議いたします。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 運輸省の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 御質疑はありませんか、れそでは私から一つ御質疑いたしますが、この二十四年の四月に單価が決定したということはえらい遅い決定の仕方であつて、原品はその前の三十一年の九月に渡したと言つておりますから、それは生産者の方の側と交渉がどうしてできなかつたかと思うのであります。何も昭和二十二年の四月でなくて、受取つたのは二十一年の九月に受取つたのだから、そこにずれがある以上は、そういうふうな値段で買う必要がないと思うのでありま…
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) もう一度お伺いいたします。この百二十六円というのは、差損というのは省外差損であつて、何も日本の経済からは逃げる金ではなかつたのですね。つまり大蔵省に入つた……。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) それでは御質問ございませんか……。それでは(三五九)に移ります。「年度末保有金が符合しないもの」、これは先程も符号しないということがありましたが、これを年度末の保有金、今度は金の方ですが、これについて会計検査院の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 運輸省の御説明を願います。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) 御質疑ございませんか。
第7回 参議院 決算委員会第二分科会 第1号
○主査(中平常太郎君) それでは一応質問の……、指摘、事項に対する答弁がございましたが、尚いろいろ議員の中には御意見もあると存じますが、一応質疑はこれで打ち切つて置きまして、運輸省の分はこれで終つたことにいたします。尚意見その他につきましては全部保留でございますからどうぞ御了承下さい。 それではこれで本日は閉会いたします。 午後三時二十五分散会 出席者は左の通り。 主査 中平常太郎君 副主査 來馬 琢道君 委員 姫井 伊介君 西山 龜七…
第7回 参議院 厚生委員会 第12号
○中平常太郎君 議事進行について……もうすでに零時半になつておりますし、医薬分業の問題は重要な問題でありますし、又我々もどしどし質問或いは意見もあります。この問題藤森委員がやられましても、藤森委員だけても僅かだ時間では足りないと思いますが、本日はこれを以で閉会したらどうですか。日を変えてやつて頂きたいと思います。
第7回 参議院 厚生委員会 第12号
○中平常太郎君 この医薬問題につきましてはまだ十分論議することも沢山あるのでございまして、尚藤森委員からのこれからの御質問があるようでございますけれども、私もこの点につきましては質問並びに意見を持つておりますので、これから私は離席いたしますが、次の機会までこの質問を留保して置きますから御了承願いたいと思います。