中平常太郎
会議録に記録された「中平常太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会89 件・89%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(中平常太郎君) 休憩という声がありますが……。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(中平常太郎君) 休憩することに対して賛成がありましたから、暫く休憩いたします。 午後一時四十六分休憩 —————・————— 午後二時一分開会
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(中平常太郎君) それでは会議を再開いたします。委員長の選挙をどなたも投票なさいましたでしようか。 〔投票執行〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(中平常太郎君) お済みになりましたら、投票をどうぞこちらにお廻し願います。投票漏れはありませんか。投票漏れはないと認めます。それでは今から開票いたさせます。 〔事務局員が投票を点検する〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(中平常太郎君) 開票の結果を報告いたさせます。 〔事務局員投票の結果を報告する〕 中平常太郎君 九票 矢野酉雄君 四票 山田節男君 一票
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 図らずも私に投票が九票でございまして、大変不敏な者でありますが、折角そういうふうに御信任を得ておるということにつきまして大変私も、果してこの重任が果せるかどうかということを心配しておるのでございますが、折角の当選でございますから暫く委員長の席を汚すことにいたします。どうぞよろしく願います。 (拍手)
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは理事の選挙をお願いします。理事はどういうふうに選挙いたしますか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 竹中氏より委員長指名というなにがございますが。……。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 只今理事の数を五名ということに決めてそうして各会派から推薦されるようにいたしたいという北條君の御意見に対して御賛成でございましたが、そういたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは理事を五名と決定いたしまして、各派から御推薦をお願いいたします。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは只今御推薦になりました各理事を読み上げます。 山田節男君 淺岡信夫君 竹中七郎君 北條秀一君 星野芳樹君 右五名でございます。どうぞよろしく……。(拍手)
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) ちよつと山田さんに申上げますが、以前第一國会におきまして緑風会から委員長が出ておる場合におきましても、理事はやはり緑風会から出ておられまして、それは何ら異議なくどなたもの御承認であつたのであります。先例はそうなつておつて、差支ないことになつておりますが、御心配ないようですが、どうですか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 今楠見さんからああいうお話がございましたのですが、山田さんの御謙遜はさることながら、各派から理事を出したという先例もあるのであるから差支ない、やつて頂きたいということでございますが、山田さんいかがでございますか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは全会の方から山田氏の御謙遜なお言葉に対しましてそれに及ばずやつてくれというお話でありますので、山田氏もお引受け下さいまして円満に五名の理事が選定されました。 これより議員派遣に対する御相談を申上げます。第一囘國会におきまして、帰還者の受入れ態勢の実態を調査するために舞鶴方面へは一團が参りまして詳しくその受入れ態勢を調査いたしまして、而も二千名に余るところの帰還者の船を一囘お迎えいたしましてあすこで委員各…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 竹中氏の御希望の点は誠に大切な問題でございまして、特に受入れ態勢だけでなくて、その落ち著く先の状態までも深く念頭に置いて、十分なる施策を囘らすということにつきましての、そういう方面にも視察の手を延ばして頂きたいという御希望がございまして、誠に御尤もと存じましたのでありますが、只今御賛成がございましたが、それでは議員派遣については決定いたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは議員派遣のことを決定いたします。それではここに原稿ができておりますからプログラムを読んでみます。これは議会に向つて要求するのでありますから、それを朗読いたします。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 北海道及び東北四縣における引揚者の受入施設等を実地調査して今後の在外同胞引揚問題の審議に資する。 一、派遣議員 北海道班 木下源吾 山田節男 淺岡信夫 北條秀一 東北班 木内キヤウ 穗積眞六郎 千田正 一、派遣…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それでは御異議ないと認めまして決定いたします。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 各班がでしよう。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) 只今北條君からお話がありましたが、班を編成してお出でになる場合、その班において報告書をどちらも作成して頂きますようお願い申上げます。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(中平常太郎君) それではこれを以て散会いたします。 午後三時二十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 中平常太郎君 理事 山田 節男君 北條 秀一君 星野 芳樹君 委員 太田 敏兄君 河崎 ナツ君 木下 源吾君 草葉 隆圓君 安達 良助君 木内キヤウ君 竹中 七郎君 楠見 義男君 穗積眞六郎君 千田 正君