中平常太郎
会議録に記録された「中平常太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会89 件・89%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 決算委員会 第1号
○中平常太郎君 それならば必要なだけのものを三方面から全部精算しておとりになつて、それでバランスが合うておるわけですね。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 慶松局長にお伺いして見たいのですが、公定書改正に必騨な経費は僅か日に計上されておりますが、医薬品の純度、品質の適正ということはこれは薬務局の非常に必要な問題でありまして、十分局長としてはお力をそこへかけておると思うのでありますが、ややもすると日本は進歩が遅れだりしてもはや旧い残りのものがやはり底の中へ混つておるというようなこともありはせんかと思うのでありますが、日進月歩の今日といたしまして研究については非常に新らしい方面…
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それならば外の局長に改めてお伺いしますが、慶松局長にちよつとお尋ねいたしたいのは今谷品君の言われましだ医薬分業の問題であひますが、今現在東京におきまして医師会、歯科医師会その他皆大分御研究中だということであひますが、相当その筋の勧告というものは強力なものになつて来ておるのであ。ぼすか。是非ども実施しなければならん程度のものになつておるのでありますか。その幅をお伺いしたいということと、それから我だの考えといたしましては、ま…
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 お尋ねしますが、厚生省所管で公共事業費は全額で幾らですか。公共事業費から繰入れられた性質の経費は幾らありますか。合計で……。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 あれですか。あれは公共事業費ばかりですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 すると二十一億何ぼですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それからもう一つお伺いしますが、地方財政交付金の場合には相当見積つておられるでしよう。あれには、厚生省には二十七億となりますようですが、それはどういうふうに使われるわけでございますか。平衡交付金ですね、あれから二十七億程行くようですが……。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 もう一つお尋ねしますが、この交付金が紐付でないことは、先日もお話があつたのでありますが、併し平衡交付金は随分多いので以りますから、地方財政におきましては、やはり大体の紐は付いている筈だと思います。大体という上におきましては、多分厚生省からもこういう方面のものが、ここへ入つているどいうことはへ十分内示を與えておられるだろうと思いますが、そういうふうに明らかな紐付でなくても、大体において掴んでおるところにおいては、厚生省関係…
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 これは極めて大切な問題でありまして、この本省における予算の編成の場合には、各省の予算獲得運動があると同じように、各地方におきましても、この平衡交付金の内容につきましては、それぞれの各省の出先において、又各省から指示されている上におきまして、どうしても予算については獲得がそれぞれ競争的になるだろうと思いますが、これは大まかな紐はどのみち付かねばならん。そうしてその範囲における業務一仕事の補助を統制したのでありますからしでい…
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 ちよつと二、三お尋ねしたいのですが、今国立の療養所ですが、千葉の療養所、随分療養所もありますが、ああいう健康保險の上においての療養所というのは、あそこ一ケ所になつているようですが全国であそこだけですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それじや関東、関西とか九州とかというふうに置かないと、どうも療養者に非常に不便じやたいかと思うのですが、その点はどうたつておりますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 将来関西にも殖やすというお考えはないわけですね。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それから次に健康保険の保險施設に必要な経費で一億六百何ぼありますが、これもやはりどこかに偏しておりますか、その位置が。これは全般的にやつていますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 次にもう一つお尋ねしたいのは、船員保險の収入は收入は十八億何ぼであるのだが、出す方の額は十三億ですが、あの点は料率が少し高いように思うのですが、料率が冷のお話では百分の十三と聞いたのですが、あれは組合の分ですか、どちらですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 ズレがあるわけですな。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それから百分の十三というのは経営者と受益者が半々ですか、どうなつておりますか。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 もう一つお尋ねいたします。特別会計の中の健康勘定ですが、二十五年度の予算は百四十五億どいう歳入、それに同額の歳出でありますが、前年度百四十六億であつて、前年度よりもち一つと少くなつておるわけですが、現在の健康保險の勘定が私は総体的に減少するとは思えないのですが、この点一つ。
第7回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 それではちよつと一割ぐらい殖えておるわけですな。
第7回 参議院 厚生委員会 第3号
○中平常太郎君 どこを見ていいか分らんから、この一般会計予算のとこを見るのか、分るようにして下さい。
第7回 参議院 厚生委員会 第3号
○中平常太郎君 今姫井委員の言われた通り賛成いたすのでありますが、大きな予算書を毎日持つて来るわけに行きませんから、どうかプリントを至急に作つて頂くことをお願いいたします。 それから今の概括的の問題としてお伺いしたいのでありますが。