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自由民主党・無所属の会総務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
122 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣政務官
直近の発言日
2023/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会31 件・31%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 経済産業委員会10 件・10%
  • 財務金融委員会4 件・4%
  • 厚生労働委員会4 件・4%

※ 全 122 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

122 件中 20 件を表示
自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/21

第211回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○中川大臣政務官 それぞれの自治体になります。

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/20

第211回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 令和五年度に向けましては、光熱費が高騰する中で、地方自治体は、今委員が御指摘をいただきました防犯灯あるいは街灯、これらのほかにも、学校、福祉施設、図書館、文化施設など保有する施設が多く、その影響が大きいことから、財政措置を求める声が多く寄せられているところでございます。 こうした自治体の切実な声に応えるため、令和五年度の地方財政計画におきまして、自治体施設の光熱費高騰への対応として、一般行…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/20

第211回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 いわゆる平成の合併につきましては、人口減少や少子高齢化の進展を背景に、地方分権を推進する上で、基礎自治体の規模、能力の充実などが必要であるとの考えの下に、自主的な市町村合併を積極的に推進してまいった経緯がございます。 市町村合併は、関係市町村において、地域の将来像や地域の今後の在り方を展望し、住民とともに真摯に議論を行い、決断されたものであるというふうに認識をしているところでございます。 …

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 ただいま委員から御指摘をいただいたとおり、税制においてもカーボンニュートラル目標の実現に積極的に貢献すべきであるとともに、一方で、車体課税は地方団体の貴重な財源となっており、これら双方の観点を踏まえた対応が必要不可欠であると認識をしているところでございます。 令和五年度税制改正におきましては、自動車産業における更なる電動化などの取組を税制面からも後押しする観点などから、車体課税の見直しを行…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 児童相談所が対応した児童虐待相談対応件数は年々増加をしておりまして、子供の命が失われる重篤な事例も後を絶たず、児童虐待防止対策の強化は、国、地方団体、関係機関が一体となって取り組むべき喫緊の課題と考えているところでございます。 児童相談所の体制強化につきましては、足下の児童虐待相談対応件数等の実態をしっかりと把握をした上で、それに対応できるよう、令和四年十二月に決定をされました、新たな児童…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 地方公共団体の定員につきましては、各団体において、行政の合理化、能率化を図るとともに、行政課題に的確に対応できるよう、地域の実情を踏まえつつ、適正な定員管理に努めていただくことが重要だと考えておるところでございます。 総務省といたしましては、各団体が自ら定員管理の現状を分析、検証できるようなツールとして、例えば、人口規模や産業構造が類似する他の団体と職員数を比較できる類似団体別職員数の状況…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えさせていただきます。 地方公務員の給与については、地方公務員法に基づき、人事委員会勧告等を踏まえ、毎年、国家公務員や民間等との均衡を考慮して定めることとされています。 令和五年度の地方財政計画においては、令和四年度の人事委員会勧告を踏まえた給与改定を反映するとともに、保健師や児童福祉司など職員数を約二千六百人増員し、退職手当を除く給与費について、前年度に比べ約二千四百億円増額したところでございます。 今後の民間企…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 御指摘のいわゆる二地域居住につきましては、ライフスタイルが多様化する中、都会に生活拠点を残しつつ、地方にも生活拠点を設けることへの関心が高まっているものと承知をしているところであります。 個人住民税は、毎年、一月一日時点の住所地である地方団体が課税することとされていますが、ふるさと納税制度を活用することで、個人住民税の一部を、実質的に二拠点目の居住先の地方団体に移転させることも可能となって…

自由民主党・無所属の会総務大臣政務官2023/02/16

第211回 衆議院 総務委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えをさせていただきます。 交付税特別会計借入金の償還や交付税の国税減額補正精算は、将来の交付税総額を減少させるものでございまして、その前倒しを行うことは、財政の健全化を図るとともに、将来の交付税を安定的に確保する観点から、大変重要だと認識をしているところでございます。 そこで、令和五年度の地方財政計画では、地方税や交付税法定率分が増加し、繰越金がある中で、新型コロナウイルス感染症の影響により生じた交付税特別会計借入…

自由民主党総務大臣政務官2022/12/06

第210回 参議院 内閣委員会 第7号

○大臣政務官(中川貴元君) お答えをさせていただきます。 救急搬送時の受入れ医療機関の選定につきましては、地方公共団体において、システムを活用し、傷病者に係る医療機関との情報共有や医療機関に受入れの一斉確認を行っている例が少なからずあると承知をしているところでございます。ただし、医療機関においてリアルタイムでの情報更新がされにくい状況にありますことから、医療機関の情報に変更がないかなど最終的な受入れ可否の確認のために救急隊から医療機関に…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/11

第210回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○中川大臣政務官 マイナンバーカードの取得に当たりましては、カードの受取のために庁舎に出向くことが困難、また、必要な書類を用意する際にサポートが必要などの課題がある方がおられるものと認識をしております。 こうした課題を抱えている方の人数を正確に把握することは困難ではありますが、例えば、認知症高齢者の方は令和七年に約七百万人になると推計され、このほか、身体障害者の方は約四百三十六万人、知的障害者の方は約百九万人、精神障害者の方は約六百十五…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/11

第210回 衆議院 厚生労働委員会 第8号

○中川大臣政務官 総務省といたしましては、御指摘の後見人制度の懸念について直接お答えする立場にはありませんが、現行の成年後見人制度の趣旨を踏まえ、マイナンバーカードの円滑な交付に努めてまいります。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/09

第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号

○中川大臣政務官 消防庁におきましては、毎年五月から九月にかけて、熱中症により救急搬送された人数等についての調査を行っているところでございます。この中で、熱中症により搬送された方の年齢及びその発生場所について、幾つかの区分を設けて調査を行っているところでございます。 この調査は、救急隊が熱中症の方を搬送する際に把握できた情報について集計するものであり、現状では乳幼児の車内への置き去りを特定できるような調査項目はなく、その件数は把握をして…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/08

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○中川大臣政務官 今、斎藤議員御指摘いただきました電子投票の促進についてでございますが、総務省として積極的に取り組むべき課題と認識をしているところでございます。 なお、電子投票を実施する際のコストについての聞き取り調査によれば、これまで電子投票を実施した団体においては、開票にかかる人件費などの削減が図られる一方で、電子投票機の導入経費や事業者によるサポート経費が追加でかかることから、自書式の投票と比較して高くなっている状況がございました…

自由民主党総務大臣政務官2022/11/02

第210回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号

○大臣政務官(中川貴元君) 総務大臣政務官の中川貴元でございます。 寺田大臣、また尾身副大臣を補佐し、全力を尽くしてまいりますので、古川委員長を始め理事、委員の先生方の格段の御指導を賜りますよう心からお願いを申し上げます。 ─────────────

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

第210回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(中川貴元君) 新しい事実については、新しい事実についてはございません。 また、正確な延べ人数、延べ時間については確認ができなかったところでございます。

自由民主党総務大臣政務官2022/11/01

第210回 参議院 総務委員会 第2号

○大臣政務官(中川貴元君) 地域おこし協力隊は、都市部から過疎地域などへ生活の拠点を移した方が、様々な活動を行って地域活性化に貢献するとともにその地域への定住、定着を図る施策であり、これまでに任期終了した八千八十二人のうち、約六五%に当たる五千二百八十一人の隊員が同じ地域に定住をしています。 総務省といたしましては、任期終了後の自身の在り方を考えられるよう、ロードマップの作成等を行うステップアップ研修や起業・事業化研修などを実施している…

自由民主党総務大臣政務官2022/10/31

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○中川大臣政務官 お答えさせていただきます。 地方選挙の再統一につきましては、これまでも、地方選挙を年一回に統一して十月に行うことなどに関する議論が行われ、各党間の意見調整が行われたものの合意には至らなかったものと承知をしているところでございます。 その際、地方選挙を年一回に統一をして行おうとする場合には、導入時に現職の大幅な任期延長が必要となることについてどう考えるか、また、強制的に統一することが地方分権の流れに沿うのか、あるいは、長…

自由民主党総務大臣政務官2022/10/31

第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○中川大臣政務官 委員御指摘のとおり、選挙の公正を確保しつつ、有権者が投票しやすい環境をつくることは大変重要なことであると考えているところでございます。 本年の参議院議員通常選挙における期日前投票所は、過去最高の六千百六十九か所で設置されるなど、各選挙管理委員会において増設に御尽力をいただいたところでもございます。 期日前投票所については、それぞれの選挙管理委員会において、人口、地勢、交通、市町村合併の経緯など、地域の事情を考慮した上で…

自由民主党総務大臣政務官2022/10/27

第210回 衆議院 総務委員会 第2号

○中川大臣政務官 御指摘の推薦確認書につきましては、こうした署名を求められたことはなく、また署名等を行ったこともございません。 また、選挙の応援につきましては、事務所からお願いをしたことはありませんが、旧統一教会の関係者の方が、令和三年の衆議院議員総選挙の際、ボランティアとして選挙事務所に出入りをされており、電話がけの支援をしていただいたと認識をしております。 その当時は認識をしておりませんでしたが、社会的に問題を指摘されるような団体と…