中島衛
会議録に記録された「中島衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 680 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1995/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会84 件・84%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 決算委員会 第2号
○中島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第134回 衆議院 決算委員会 第1号
○中島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、本委員会の委員長に選任されました中島衛でございます。 まことに光栄に存じますとともに、その職員の重大さを痛感いたしております。 国の予算が適正かつ効率的に執行されたかを中心といたしまして、決算全般について審査を行う当委員会の任務は、極めて重要であると存じております。 ここに委員各位の御指導、御協力を賜り、公平かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと…
第134回 衆議院 決算委員会 第1号
○中島委員長 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事三名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 決算委員会 第1号
○中島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 佐藤 静雄君 田中 昭一君 及び 簗瀬 進君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 決算委員会 第1号
○中島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関 する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政 援助を与えているものの会計に関する事項以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明…
第134回 衆議院 決算委員会 第1号
○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第126回 参議院 予算委員会 第16号
○国務大臣(中島衛君) 旧ソ連における核兵器の廃棄等に関しては、第一義的には当事国が責任を持って対処すべきものであると考えておりますが、核軍縮の進展を図ることが国際社会の平和と安定にとって重要な課題である等の観点から、科学技術庁としてもこれまで培ってきました原子力平和利用の技術と経験を生かして協力をしてまいりたいというように考えております。 具体的には、核兵器の廃棄等に伴って生じる核物質の厳格な監視等による貯蔵、管理に関する支援、また核…
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 毎日新聞の報道の件につきましては、国民の皆様方に心配をおかけして、まことに申しわけないことだったと反省をいたしております。 また、今御質問のありました建設政務次官当時ということでありますが、私の秘書が依頼を受けて鉄建公団に業者を紹介したという件だと思いますけれども、その当時であったと秘書が言っておりますが、私は、普通の陳情として秘書が鉄建公団に紹介したことであって、職務権限を使ったとか政治的な影響力を行使したとか、そうい…
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 改新会というのは私の後援会でございまして、昭和五十六年五月から平成元年八月まで改新会という後援会が存在をいたしました。 浅川氏につきましては、正式に会費を納入していたわけではございませんので、改新会の正式メンバーではないと思いますが、会のメンバーをふやしていただくことに協力していただける、そういうことで会に協力をしていただいておったと聞いております。 また、浅川氏は、私の秘書が前にほかの先生の秘書をやっておりましたときに…
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 太平重機工事は知っております。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 太平重機の杉浦さんは知っております。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 今現在、後援会の事務局長をやっているかどうか、私は今存じていませんので、それは調べさせます。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 その土地は、行ったこともありませんし、私は知りません。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 太平重機さんはもちろん正式会員でありますが、浅川氏は、そういう意味で協力者という立場ではなかったかと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 小沢君は、前の代議士が五十八年の選挙で引退をされましたから、その後一年半ぐらいたって私の事務所へ来たと思いますので、六十年の夏ごろではないかと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 はっきりした記憶はありませんが、採用する前、三カ月か四カ月前に私のところへそういう話があったと思いますから、そういう期間はあったかもしれません。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 先ほど申し上げましたとおり、六十年夏ごろだと思いますが、私の事務所へ参りましたから、六十一年の七月以前も私の事務所で仕事をしておったと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 秘書に調べさせましたら、六十年十二月から会員になり、月五万円の会費をいただいておるようであります。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 小沢君に聞きましたところ、杉浦さんを鉄建公団に紹介したことがあると言っておりました。政務次官室で紹介したか、その日にちに行ったかということは、私は小沢君にそこまで聞いてありませんので、正確なことはわかりません。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○中島国務大臣 私は、もう七年も前の話ですから、全然覚えておりませんし、鉄建公団の人に政務次官室で会ったなんという覚えは全然ありません。