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新進党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
680
直近の所属会派
新進党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1995/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会84 件・84%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

680 20 を表示
新進党1995/12/14

134衆議院 決算委員会 第3号

○中島委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成四年度決算外二件 平成五年度決算外二件 歳入歳出の実況に関する件外四件以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 決算委員会 第3号

○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/12/14

134衆議院 決算委員会 第3号

○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会

新進党1995/12/05

134衆議院 本会議 第17号

○中島衛君 ただいま議題となりました予備費等の十二件及び決算調整資金の二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 第一に、予備費等の各件について申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、平成四年度分でありますが、一般会計予備費(その2)は、老人医療給付費負担金の不足を補うために必要な経費等の八件で、その使用総額は七百二十九億四千九百…

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これより会議を開きます。 平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外二件、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)外二件、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外二件及び平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)(承諾を求めるの件)外二件並びに平成四年度…

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤静雄君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 次に、若松謙維君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 次に、中田宏君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 次に、正森成二君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 次に、石井紘基君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これにて各件についての質疑は終局いたしました。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これより平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十一件及び平成四年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書(承諾を求めるの件)外一件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。御法川英文君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 正森成二君。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これにて討論は終局いたしました。

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 これより採決に入ります。 まず、平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成四年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成五年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(そ…

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 起立総員。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成四年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)及び平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上各件について採決いたします。 各件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 起立多数。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成四年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書及び平成五年度決算調整資金からの歳入組入れに関する調書、以上両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/11/30

134衆議院 決算委員会 第2号

○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————