中島衛
会議録に記録された「中島衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 680 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1996/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会84 件・84%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 680 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 平成四年度決算及び平成五年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、委員各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 議 決 案 平成四年度及び五年度の一般会計歳入歳出決 算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資 金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、 左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、両年度決算について、予算執行の実 績とその効果、会計検査院の検査報…
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 これより平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件について、一括して討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決を行います。 まず、平成四年度一般会計歳入歳出決算、平成四年度特別会計歳入歳出決算、平成四年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成四年度政府関係機関決算書並びに平成五年度一般会計歳入歳出決算、平成五年度特別会計歳入歳出決算、平成五年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成五年度政府関係機関決算書は…
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 起立総員。よって、議決案のとおり決定いたしました。 次に、平成四年度国有財産増減及び現在額総計算書、平成四年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 起立総員。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成五年度国有財産増減及び現在額総計算書、平成五年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決定するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 起立総員。よって、両件は是認すべきものと決定いたしました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決定いたしました。 —————————————〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。久保大蔵大臣。
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 菅厚生大臣。
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 塚原通商産業大臣。
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 次に、亀井運輸大臣から発言を求めるのでありますが、本日の航空機事故のため出張中とのことでありますので、理事会の協議により、今回は特に北沢政務次官に発言を許します。北沢運輸政務次官。
第136回 衆議院 決算委員会 第5号
○中島委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいまをもちまして平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件の審査はすべて終了いたしました。皆様の御協力に感謝いたします。 次回は、来る十八日火曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時五十四分散会
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 分科会審査の際の委員の異動に伴い、現在理事二名が欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 若松 謙維君 及び 石井 紘基君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件を一括して議題といたします。 第一分科会ないし第四分科会の各分科会は、去る五月三十日、三十一日の二日間にわたり審査を行いました。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査稲垣実男君。
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 第二分科会主査前田武志君。
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 第三分科会主査佐藤静雄君。
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 第四分科会主査代理竹内譲君。
第136回 衆議院 決算委員会 第4号
○中島委員長 以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会
第136回 衆議院 決算委員会 第3号
○中島委員長 これより会議を開きます。 分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成四年度決算外二件及び平成五年度決算外二件審査のため、四個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、裁判所、会計検査院、内閣、総 理府(本府、総務庁、環境庁)、法務省、大蔵 省所管のほか、他の分科会所管以外の国の会 計 第二分科会は、総理府(防衛庁・防衛施設庁)、 外務省、文部省、厚生省、労働省所管 第三分科会は、総理府(警察庁、経済企画…
第136回 衆議院 決算委員会 第3号
○中島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕