P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国民新党環境大臣政務官衆議院
総発言数
228
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
環境大臣政務官
直近の発言日
2012/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 環境委員会1 件・1%

※ 全 228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

228 20 を表示
国民新党2012/06/14

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 時間も迫ってまいりましたので、最後に一問、岡田副総理にお伺いしたいと思います。 現在、与野党間では、子ども・子育て関連法案をめぐって修正の動きが出ております。今回の子ども・子育て新システムについては、賛否両論、さまざまな御意見があることは承知しております。しかしながら、今子供を預けて働く必要のある方、家庭で子育てをしている方、その全ての子供たちに必要とされる支援の制度を整えることが不可欠でありま…

国民新党2012/06/14

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第19号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 本日は、公述人の皆様、貴重な御意見をありがとうございます。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 冒頭、全ての公述人の皆様にお伺いしたいと思うんですけれども、財政破綻のリスクについてお聞きしたいと思います。最初の御意見の中で何名かの方は日本の財政についてお考えをお述べいただきましたけれども、あえてもう一度ちょっとお伺いしたいと思います。 財政破綻のリスクですけれども、増税しなかっ…

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは、高橋公述人にお伺いをいたします。 現在の景気状況で、歳出削減、増税、社会保障の効率化といった、デフレを加速させない施策を行うことに反対という有識者も多くおられます。一方で、社会保障改革、財政健全化は待ったなしの課題であり、将来不安を解消することで消費を活性化させるという効果もあると言われております。 経済の専門家として高橋公述人にお伺いしたいんですが、社会保障と税の一体改革を実施するタ…

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 現在の景気状況で、歳出の削減とか増税、それから社会保障の効率化、こういったデフレを加速させないというような施策を行うことに反対という有識者もおられますけれども、一方で、社会保障改革それから財政の健全化、これはもう待ったなしの課題であり、将来の不安を解消することで消費を活性化させるという効果もあると言われております。 そこで、先生のお考えをお聞かせ願えますでしょうか。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは引き続いて、高橋公述人と石澤公述人にお伺いをしたいと思います。 消費税率の引き上げだけでは財政の健全化は果たせないという統計もございます。財政出動を伴わない成長戦略によって経済のパイをふやしていく必要があると思いますが、例えば、規制緩和とかTPPなど、どのような施策が考えられるか、お伺いをいたします。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは次に、森信公述人と高橋公述人にお伺いしたいんですが、きょう、ちょっと何度か話題に上っておりますけれども、給付つき税額控除についてお伺いいたします。 諸外国の例を見てみますと、カナダの付加価値税の負担を軽減する戻し税、そして、アメリカ、イギリスの子育て支援、そしてアメリカの就労支援などがあります。また、税額控除と給付を組み合わせたもの、それから単なる給付のみを行っているもの、さまざまなもの…

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 皆様、貴重な意見をありがとうございました。 時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 きょうは、公述人の皆様、貴重な御意見をありがとうございました。 早速御質問に入らせていただきたいと思います。 まずは、加藤公述人とそれから井上公述人に、増税を行うための政治的環境についてお伺いしたいと思います。 加藤公述人の方から、先ほど、大平政権のときの一般消費税の議論が沸き起こったときに、国民から、こんな大変なときに無理ですよという国民の声が沸き上がったというふうにおっしゃっていま…

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは、次に、皆様全員にお伺いしたいと思います。 今、消費税を上げる前に政府の歳出の無駄を削減すべきという意見が非常に大きな課題となっております。これについて、どのようにお考えであるのか。議員定数の削減、社会保障以外の歳出改革、特別会計改革、そして公務員給与の削減などの施策について、どれが不十分で、どれが十分に果たされているのか、お考えをお願いいたします。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 微妙な時間になってまいりましたので、最後に、加藤公述人から一言でまとめていただきたいなと思うんです。 消費税を引き上げて社会保障の安定財源を確保することは、将来不安から貯蓄する人に消費を促す効果もあり、経済活性化にも資すると考えられますけれども、御見解をお伺いいたします。

国民新党2012/06/13

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第2号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 時間が来ましたので、これで終わります。ありがとうございました。

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 本日は、公述人の皆様にそれぞれの立場で貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございます。大変勉強させていただいております。 それでは、順次質問させていただきます。 まず最初に、公述人の皆様全員にお聞きしたいと思います。 今、政府・与党においては、現行の年金制度を抜本的に改革するという新年金制度を創設しようとしておりますけれども、現行制度の抱える問題点のみを改善して対応できるの…

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 御意見が真っ二つに分かれましたね。ありがとうございます。 続きまして、小野公述人と河村公述人にお聞きしたいと思います。 企業年金のあり方について、企業年金については、AIJの問題などがありました。運用面での課題が指摘されています。しかし、企業年金制度自体は、公的年金制度を補完するものであって、その役割は大変重要であるというふうに考えております。 今回の一体改革では企業年金には直接触れておりませんが、今後のあるべき姿につ…

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 ちょうど時間が参りましたので、これで終わりたいと思います。 きょうは貴重な意見をありがとうございました。

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 きょうは、公述人の皆様、それぞれの立場から貴重な御意見をお聞かせ願いまして、ありがとうございました。 早速、質問に入らせていただきたいと思います。 まず最初に、大日向公述人にお伺いをさせていただきます。 新システムは、現行制度から大幅な制度変更となりますが、その中でも、本委員会において議論となりました、施設と保護者との直接契約、こども園における指定制度の導入、市町村の保育実施義務規定の…

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 非常にわかりやすい説明をありがとうございました。 続きまして、林公述人にお伺いをさせていただきたいと思います。 何度も申しわけございません。二年間で八八%待機児童の激減ということですので、やはりどうしても聞きたいなという思いになりますので、ちょっとお伺いをさせていただきたいんです。 本当に、今後のこの新システムの施行の際のモデルケースになると思われるんですけれども、新システムでは、実施主体である市町村が、事前に保育の潜…

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 それでは、もう一度、林公述人にお聞きしたいんですけれども、株式会社参入によって、今まで何かトラブル等の発生はなかったのかとか、それと、先ほど石田先生からもちょっと御質問ありましたけれども、石田先生からは、質の低下が懸念されるという点がありました。私は、逆に、競争原理で、株式会社ですから、やはりお互いに切磋琢磨し合って、環境、保育の質が上がったとか向上したとか、そういう例は見受けられましたでしょうか。

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは、松居公述人と森田公述人にお伺いしたいと思います。 新システムの親と子にとってのメリットについてお聞きしたいと思うんですが、新システム導入について、新システムでは、地域型保育事業や地域子ども・子育て支援事業にも財政支援を行うなど、多様なニーズに対応することとしております。これによって、利用者は、保育のニーズに合わせてこども園などを利用することができることとなり、今まで認可外保育施設などに…

国民新党2012/06/12

180衆議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは最後に、大日向公述人にお聞きしたいと思います。 今回のこの新システムは、各関係団体に丁寧にヒアリングを行われて、約一年半をかけて議論をされて取りまとめられたものであると聞いております。ただ、私のところにも、新システムの必要性や内容の複雑さ、また保育所や幼稚園の今後に対する不安など、さまざまな声も届いております。 大日向公述人は、内閣府の子ども・子育て新システム検討会議作業グループの委員と…