中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第13号
○委員長(中山福藏君) それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十一分散会
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) それではこれより委員会を開きます。 先ほどの理事会の協議事項を御報告申し上げます。国土開発縦貫自動車道建設法案、右案の取扱いについて協議いたしました。高速自動車国道法案について運輸委員会との連合審査会の件は、同案審査の初頭に決定することにいたしました。なお、先ほど申しました国土開発縦貫自動車道建設法案につきましては、来たる木曜日にいろいろと御協議を申し上げまして、すべての最後の態度を決したいということになっており…
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、ただいまの決議に基き、委員長は大蔵委員長に申し入れすることにいたします。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 次に昭和三十二年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。本日は道路、計画、土木研究所の順序に従い御審議をお願い申すこととし、まず道路の分より逐次御質疑を願います。
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) いずれ大臣と交渉いたしまして後ほど……。 どなたか、道路関係について御質疑ありませんか。
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 町田計画局長は坂本君の御質疑に対して御答弁あってしかるべきと思う。あなたなり道路局長なり今日正確な御答弁ができなければ、一つよくお話し合いになって、この次でも答弁していただけますか。
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 坂本君の御質問の劈頭に述べられたことは、計画局に関係があるようですが、これに関しては次回に質疑していただきますから、十分お考えおきを願いたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) ちょっとさっき政令問題をあなた口にされましたが、あれはもしわかるならば大綱をガリ版刷りにしてでも一つ委員の方にあらかじめ参考資料として御提出を願いたいと思います。
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(中山福藏君) 速記を起して。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十七分散会
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) ただいまから委員会を開会いたします。 つきましては、昨日の午後衆議院建設委員長と懇談いたし、聴取いたして参りました衆議院建設委員会における審議日程について報告いたします。 現在衆議院建設委員会に付託せられておりまする法律案は、住宅公団法の一部改正案、住宅金融公庫法の一部改正案、道路整備特別措置法の一部改正案の三件であり、高速自動車国道法案は本日の議運で建設委員会に付託される見込みであります。なお国土調査法の一部改…
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) つきましては、まず、国土開発縦貫自動車道建設法案を議題に供します。 まず本案の趣旨説明を、衆議院建設委員長薩摩雄次君からお願いいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) 本法案に対し、御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) ちょっと速記とめて下さい。 午後零時十二分速記中止 —————・————— 午後零時三十五分速記開始
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) 速記を起して。 それではこれをもって暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) それでは休憩前に引き続きまして委員会を開きます。 この際前回に引き続きまして、昭和三十二年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。まず北海道道路計画等の分野について御質疑のある方は御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) 速記起して。 午前中の国土開発縦貫自動車道建設法案につきましては、次回の委員会に質疑を継続したいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) 速記起して。
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) ちょっとただいまの質問に関連して、私もお答えを願いたい。大体政府の第一次五カ年計画というものは、かくもずさんなものかという感じを与えますね、ただいまの北海道開発庁次長の御答弁では、結局客観情勢の変化によって、こういう五カ年計画というものは不可能に帰した、こういうことに結論はなっておる。そういたしますと、第二次計画というものもわれわれは信用できないということになりますよ、せっかく今予算をお組みになっても。そういう点…
第26回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(中山福藏君) 大臣は予算委員会に御出席になるというので、退席されたいという御希望でございますが、皆さん御異議ないと思いますが、どうでしょう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕