P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
緑風会1957/03/07

26参議院 建設委員会 第11号

○委員長(中山福藏君) それじゃどうぞ。

緑風会1957/03/07

26参議院 建設委員会 第11号

○委員長(中山福藏君) ちょっと私から尋ねておきますが、この道路事業費というのが七十九億五千百五十万円ということになっておりますね。これはさっき言い落したのですがね、大体明治、大正、昭和の三十二年まで、百年になんなんとする経験と知識を持つ行政官庁の首脳部を持っておられて、それが今ごろになって環境の変化によって云々というような答弁は、これは四、五年北海道におった人だったら、そういう言葉はうなずける、私どもが聞いても、百年のことを集積された…

緑風会1957/03/07

26参議院 建設委員会 第11号

○委員長(中山福藏君) これは、会計年度が非常に影響していると私はみているのです。すべての作業が進捗しないのは会計年度を温暖地方の会計年度の事業を施行するのと、寒冷地帯の事業の着手、完成というものに対する認識というものとの差異から、そうした結果が大なる影響をここに現わしていると私はみている。だから会計年度を全国一律にやっているということが、あなた方の事業が蹉跌する唯一の原因になっているのじゃないかと私は考えているのです。その点はどうです…

緑風会1957/03/07

26参議院 建設委員会 第11号

○委員長(中山福藏君) それじゃよろしゅうございますか。ほかにございませんか。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十六分散会

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) ただいまから委員会を開会いたします。 つきましては、理事会の報告をまずいたします。本日は、河川、道路計画、土木研究所の予算調査について審議をいたします。それから七日は、国土開発縦貫自動車道法案というのが、ちょうど本日衆議院に上程されて、これがこちらに送付されることになりますから、議運にかけまして、それから本委員会に付託されることと考えまするから、もしその法案が当委員会に参りますれば、優先的にこれを取り扱うことにい…

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) 本日は昭和三十二年度建設省関係予算に関する件のうち、河川、道路計画及び土木研究所関係の分について順次御質疑を願いたいと存じます。御質疑のある方は御発言を願います。

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) 速記を起して。

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) ちょっとそれに関連してお聞きしておきます。宇治川の船の運行ですね。それが非常にこのごろむずかしくなった、というのは建設省の河川局が川床に対して土砂を採取するということがいかないというので、淀川の下の方では土砂の採取を許さぬ、長柄というところがありますが、長柄の近傍では許さない。そして枚方とかあちらの上流部の方でないと採取を許可しないということになりまして、ただで土砂を採取して方々に運搬する土砂の業者が非常に困って…

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) それは、あなたのおっしゃることは伸縮性を持たせんといかぬ。弾力性を持った指令を与えていないから、この五、六年前の高槻、枚方方面には非常な洪水と申しますか、堤防の一部が決壊して、そうしてできたての稲がすっかり枯れてしまったことがあるのですがね。それはどういうわけかというと、あなた方の指令があやまっておったからこれはきておるのです。その証拠には、川の下の方に土砂が堆積したために逆流したわけですね。流れが一応とまって、…

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) まあ補助費の関係がありますから、その補助費を出さんでもいいところに出すようになりますのでちょっとその点御注意いたしておきます。

緑風会1957/03/05

26参議院 建設委員会 第10号

○委員長(中山福藏君) それじゃ本日はこれでもって散会いたします。 午後零時三十二分散会

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず日本住宅公団法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案の提案理由の御説明を政府からお願いいたします。

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) ただいま大臣から御説明になりました日本住宅公団法の一部を改正する法律案につきましては、御質疑をあとにお願い申します。 ―――――――――――――

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) 次に、前回に引き続きまして、昭和三十二年度建設省関係予算に関する件を議題に供します。御質疑のおありの方は順次御発言をお願い申し上げます。 この前河川、官房、道路という面について御質疑を願うことになっておりましたが、どうか一つ御質疑がおありになる方は御発言願います。

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) 速記を始めて。

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) 速記をつけて。

緑風会1957/02/28

26参議院 建設委員会 第9号

○委員長(中山福藏君) ちょっと私、石井委員の御質問に関連してお尋ねしておきたいと思うのですが、今度外務、通産両省と合議の上で、業者の海外発展あるいは技術の海外進出というものについて、相当額の補助金が増額されたという先ほどお話でしたが、これは監督、監察というものはどういうふうにしてこれまで行われておるか、あるいは会社検査院の批難の対象に補助金が非常になるという現在の状況の下においては、増額の基準というものが相当考慮されたに違いないと思う…