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自由民主党衆議院
総発言数
1,060
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会50 件・50%
  • 予算委員会第三分科会27 件・27%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会10 件・10%
  • 行政改革に関する特別委員会6 件・6%
  • 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,060 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,060 20 を表示
自由民主党1979/03/20

87衆議院 地方行政委員会 第6号

○中山(利)委員長代理 新村勝雄君。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 地方行政委員会 第6号

○中山(利)委員長代理 本会議の時間が迫っておりますので、簡潔にお願いしたいと思います。

自由民主党1979/03/20

87衆議院 地方行政委員会 第6号

○中山(利)委員長代理 午後三時より再開することとし、休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後三時二分開議

自由民主党1979/03/16

87衆議院 地方行政委員会 第5号

○中山(利)委員長代理 柴田睦夫君。

自由民主党1979/03/16

87衆議院 地方行政委員会 第5号

○中山(利)委員長代理 加地和君。

自由民主党1979/02/15

87衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員長代理 加藤万吉君。

自由民主党1979/02/15

87衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員長代理 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十二分開議

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 われわれ衆議院の地方行政委員会が、去る九月の五、六、七と三日間にわたりまして、埼玉、栃木、茨城、千葉と地方行政についての視察を委員長以下で行いました。先般その報告書ができたわけでございますが、いままでのような報告書を提出するだけで事を済ますということでは実りが少ないのではないかという委員長の方針もありまして、視察の間に地方からいろいろな、大変多岐にわたっておりますが、要望があった点につきまして、その一部について各省庁に…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 大変丁寧な御答弁でございまして、自治省が地方の行財政の要望について非常な努力をされていることはよくわかるわけでございますが、いまお話にありましたように、交付税率を引き上げるだけで物事を解決することはできない、また地方に税を譲与するということだけでもなかなか解決ができない。また、税負担をもっと国民に求める、増税をしなくてはならぬということ、いまのままでいきますと、もうそろそろどこかで決断をしなければならない時期に来ている…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 いろいろお伺いしたいのですが、時間もありませんので先に移りますが、国民にこれ以上の増税、税負担を求める、それ以外にこれからのわが国の福祉国家を運営していく方法はないのではないかと私どもも思いますけれども、だとすれば、国、地方を通じての行政改革、安上がりな政府を目指して、それを築くことによって国民からも税の負担を求める、そういう姿勢が必要だろうと思います。そういう点につきましても、ひとつこれからも粘り強い御指導をお願いし…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 実施に当たってはいろいろな問題がいまお話しのようにあろうかと思いますが、慎重に対処をしていただきたいと思います。 続いて、いろいろな個々の要望に入りますが、時間がありませんので、ひとつ簡潔にお願いしたいと思います。 茨城県の笠間市でございますが、ここは地盤が全域もう花崗岩で井戸を掘っても水が出ない。河川も大きな河川がないというようなことで、生活用水すら確保することがむずかしいというような状態でございまして、ここに飯田ダ…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 市民の要望が非常に強いものですから、ぜひこれの促進をお願いしたいと思います。 次に、筑波研究学園都市は昭和五十四年度に概成ということになっておりますが、御承知のように、国の機関、施設等は大分でき上がりましたけれども、その間にはさまっている都市の建設、あるいは研究学園都市と周辺地域との調和といいますか、それからまた格差の問題、そのほかにまだその中の交通、あるいは外からの出入りの問題、そういう解決しなければならない問題がた…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 筑波研究学園都市は、国にとりましても、茨城県にとりましても、一つの大きなプロジェクトの理想像をつくるという願望があるわけでございまして、いまのところ非常に遅々とはしておりますけれども、それに向かって前進をしていると思うわけでございますが、今後民間の力に任されている開発、またいろいろな施設の整備というようなものが一体どんなふうにあそこへ入り込んでくるのであろうかというようなことが一番心配の種でございますので、ひとつ役所の…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 これもぜひ環境を保全しながら、地元と大きな構想の間の調和を保つような形でひとつ大きな意味での利用計画を早急につくっていただきたいと思います。 それから農林省にお伺いしますが、霞ケ浦用水、いわゆる県西用水と言われている事業がありますが、これを総合用水事業として採択をして五十四年度には着工できるようにしてほしいということでございます。

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 余り時間がありませんので次に移ります。 大洗町でございますが、ここに原子力の研究所がございまして、電源三法の交付金が時期のずれのために十分にもらえない。これはほかの所在市町村にもあることだろうと思いますが、現にあそこには原子炉がございまして、そのための所在市町村の大洗町の行財政需要というものがいろいろと重なっているわけでございますが、これについての財源措置を講じてもらいたいということ。 それからもう一つは、試験炉、実験…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 固定資産税の特例措置によって、残存価値がたくさんあるときには特別措置でもらえなくなる。特例措置が外されていざ固定資産税をもらおうと思うと、もう残存価値が償却でなくなってしまって十分な固定資産税がもらえないというようなこともありますし、これからのエネルギー政策の中でも、税務局長が言われましたように、研究施設の重要性というものは非常に高いと思いますので、いろいろと非常に協力をしてくれている市町村でございますから、ひとつ交付…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 それから鹿島町、神栖町、波崎町、この三つの町の当局の方々からいろいろ要請を受けたわけでございますが、その中に、新東京国際空港の関連の飛行コースについて、たとえば神栖町では、鹿島臨海工業地帯の上空は事故が起きたときに大変な大災害になるので飛行は絶対にしないという約束になっておったのに、毎日相当な便数が鹿島臨海工業地帯の上を通る。われわれが視察に参りましたときにも、ちょうど大型の飛行機が工業地帯のコンビナートの上を飛んでお…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 当局あるいは公団においてもいろいろ苦労をされている——国際空港という性格上なかなか一律にはまいらないというところがあることは私も理解はできますけれども、しかし、それによって影響を受けるたとえば茨城県の波崎町、空港からかなり離れたところでありますが、ここでもテレビの電波障害がある。また私どものところでは明らかにそういうものがあるわけでありますし、河内、新利根村あたりの騒音の問題につきましても、基準にないから、基準以下だか…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 ぜひそのような方向でお願いをしたいと思います。 それから、同じ波崎町でございますが、波崎町にいま新しい漁港を建設をしております。これも非常に大きな仕事で、農林省でも大変な努力をされていることはよく承知をしておりますが、鹿島開発の恩恵も受け方が比較的薄い地域でもありますし、地理的にも非常にむずかしいところ、また二百海里関係の影響の非常に多いところでございますが、この地域の人たちの新しい漁港に対してかけている期待というのは…

自由民主党1978/10/19

85衆議院 地方行政委員会 第3号

○中山(利)委員 時間がありませんので、あと二つばかりまとめて質問いたしますから、簡単に答えていただきたいと思います。鹿島臨海工業地帯の開発の中で波崎工業団地というのがあるわけでございますが、昭和五十年には二十一社の企業の立地が決まっておりまして、早期操業が期待されておりましたが、現在のような経済の不況から、うち六社が解約をして未利用地となっているような状態でございます。これは鹿島港に近接した工業地帯でも、こういうキャンセルが出ていると…