中山マサ
会議録に記録された「中山マサ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1967/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会56 件・56%
- 物価問題等に関する特別委員会27 件・27%
- 本会議7 件・7%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会7 件・7%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 1,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 御異議ないと認めます。よって、戸叶里子君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長戸叶里子君に本席をお譲りいたします。 〔戸叶委員長、委員長席に着く〕
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山(マ)委員 関連してちょっと伺いたいのですが、この援助の手という問題で、できるだけのことをしてやりたい。私も大阪の城東区におきまして、団地でその近くのスーパーマーケットが非常に高いので、もうそこで買うくらいなら中央ヘバスに乗ってでも行ったほうが安く物が買えるということで、そこの人たちが必死になりまして大阪府に願い出たのですけれども、どうしても五十万円の金を——私も一生懸命になって御援助したのですけれども、なかなか貸してくれないので…
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山(マ)委員 関連して、ちょっと一つ伺わしていただきたいと思います。 豊作貧乏ということがよくいわれますけれども、今度は予約以上にお米が、九百万トンでございますか、それだけ出て、それだけ食管の赤字が出てきて、政府こそ私は豊作貧乏をしておると思うのでございます。私ども民間の話を聞きますと、お米の質があまり配給はよくないので、それで辞退する家族が多いということでございます。そういうことは政府のほうには聞こえてきておりますか。
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○中山(マ)委員 いま経済企画庁長官のお話を聞いておりますと、いわゆる農村の労働人口がもう一つ十分でないから、自由販売にするのはいささか冒険であるというような意味のおことばであったかと思いますが、それにもかかわらず本年はこれだけの豊作なんですが、その辺はどうなっているのでしょうか。労働人口が少ないにもかかわらずこれだけの豊作になってきているということは、私どもといたしますれば、これは民間の声ですけれども、これだけ豊作なのにどうして消費者…
第56回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○中山(マ)委員 いま添加物の問題が出たのでありますが、この夏の間に神戸市で、婦人会の人たちが相寄りまして——いま非常に売れ行きのいいところのインスタント食品で、ビニールの中に入れてあるものが非常に売り出されております。いろいろ働きに出る人なんか、私もときどきああいうものを買って利用しておる立場でございまするが、神戸におけるところのそういう食品をテストした婦人会がございまして、そうしてそれをあけてみたところが、添加物によるところの結果か…
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 これより会議を開きます。 私が年長者のゆえをもちまして、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 ただいまの砂田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 御異議なしと認めます。よって、戸叶里子君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長戸叶里子君に本席をお譲りいたします。 〔戸叶委員長、委員長席に着く〕
第55回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○中山(マ)委員 関連質問をさしていただきます。 いまは釜ケ崎、いまの愛隣地区でございますが、これはそういう騒ぎの労働者のためにのみの質問が多かったように思いまするが、私が聞き及ぶところによりますと、ちょうどあすこは休火山みたいなものでございまして、ときどきああいうふうなことが勃発いたしますと、それを取り巻くところのいわゆる商売人——私も大阪の人間でございまして、あの近くに住んでおりますので、よくわかっておりますが、その人たちの被害とい…
第55回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○中山(マ)委員 損害はどうです。
第55回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○中山(マ)委員 済みませんけれども、もう一点だけ言わせていただきます。 それで、言うていくところがないと言うておるのです。だから、言うていくところはどこかということをここで聞かせていた、だけないでしょうか。どんな損害を受けても損害の受けっぱなしだ、言うていくところがないと声を大にして言うております。だから、いわゆるああいう騒動の最中ですから、戦争と同じで殺された者が損だとかいうことで、そういう状態のことを言いに行って何とか処置してもら…
第55回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○中山(マ)委員 くくりにひとつ……。それじゃ処置なしということなんですね。もういわゆるそこの人たちを相手に裁判するわけにもいきませんし、また家をつぶされて裁判の費用もないでしょうし、それじゃ処置なし、あきらめろということなんでしょうね。
第55回 衆議院 社会労働委員会 第16号
○中山(マ)委員 それじゃ解決はできないということにさせていた、だきましょう。そうしないと、御回答が、いわゆる労働者の精神問題に結局——あの人たちは精神問題なんか考えるだけの余裕がないと私は思うのです。ですから、流れてくる人たちが多いし、あれは犯罪の温床になったり、いつかの人殺しの歯医者さんもここに隠れて長いことわからないでおったところでございますし、それじゃもう被害は受けっぱなしといってあきらめなければならぬということに解しておきます…
第55回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山(マ)委員 それに関連して、私は大阪の老人クラブの会長さんのお話をここで申し上げて、お答えをいただきたいと思います。 健康診断をしていただくことはたいへんけっこうであるけれども、そのあと始末の対策については、たとえばガンならガン、あるいは脳が少し悪いとか、あるいはいろいろなことを言われても、それに対するあとの処置に対する指導はあまりない。だから、診断をしてもらったために、みずからが対策を立てて治療していくところの方途がわからなけれ…
第55回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○中山(マ)委員 もう一点だけ。それでは、老人福祉対策というものもできたのでございますから、生活保護ということにきょうは非常に重点を置いていま御質問がございましたが、このいわゆる人生の最後になってこういうふうな難儀をしておる老人たちを、老人福祉法の中にこれを救うところの何かの条件をつくっていただいたならばいいと思うのでございます。特にまた、いまの老人の働く場所ということですが、関西のほうでは老人クラブが働く人の要求の場所をつくっておりま…
第55回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○中山(マ)委員 関連して。私は野にありまして、逆なことを三年間考えてきました。経済企画庁というものが存在する限りにおいては、そしてそこに生活局ができたということで非常に喜びまして、実はもっと内閣がこれを尊重してもらいたい、そしてここで、手もあり、足もあり、頭もあるところの長官でもいらっしゃいますし、あなたの断でもって、これはこのくらいのところでいくべきだというときに、私、ほかの省にその指令を出すくらいのことをしてもらうのが本筋ではなか…
第44回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 これより会議を開きます。 年長者のゆえをもちまして、衆議院規則第百一条第四項の規定によって、委員長が選任されまするまで委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第44回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 伊能君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第1号
○中山(マ)委員 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。島村一郎君が委員長に御当選になりました。(拍手) よって、本席を島村一郎君にお譲りいたします。 〔島村委員長、委員長席に着く〕
第40回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第6号
○中山(マ)委員 関連して。今松永委員より定時制という言葉が出ておりましたが、私がちょっと読みました読みものの中に、その定時制へいっている子供たちが、われわれは定時制ではありません、ただし制であります。いわゆる会社が自分たちを好まない傾向がある、ただし書きというものがついておって、いろいろ就職するときにおいて定時制にいかないような人をとりたがる傾向があるから、私どもは定時制と思っておりません、ただし制でありますという言葉があったようでご…