中尾辰義
会議録に記録された「中尾辰義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,104 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙9 件
- 住宅・不動産3 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 内閣委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会7 件・7%
※ 全 4,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振 興対策特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 請願第二〇五七号診療放射線技師に放射線取扱主任者の資格付与に関する請願を議題といたします。 先刻理事会におきまして協議の結果、本請願は議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと意見が一致しました。 理事会申し合わせどおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(中尾辰義君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 科学技術庁設置法の一部を改正する法律案について、内閣委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第76回 参議院 内閣委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号
○委員長代理(中尾辰義君) ただいまから、内閣委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会を再開いたします。 午後の連合審査会の会議は私が主宰をいたします。 休憩前に引き続き、科学技術庁設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日、日本原子力船開発事業団専務理事倉本昌昭君、動力炉・核燃料開発事業団副理事長瀬川正男君及び同事業団東海事業所再処理建設所長中島健太郎君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) いや、もう十分あります。
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) 午前中の質疑はこの程度とし、午後一時五分まで休想いたします。 午後零時七分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第76回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○委員長(中尾辰義君) ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 最初に、本論に入る前に一つお伺いしたいんですが、石油開発に関連をしてですが、例の一九六八年に、国連のエカフェ調査団が、日韓両国に隣接する海域を含めて東シナ海に豊富な石油資源が埋蔵されている、こういうふうに指摘をされておるわけであります。それに基づいてか、最近はいろんな新聞、雑誌等に、九州沖海底油田から石油が噴出した、こういうような記事であちこち出ておるわけですが、これが一体どうなっているのか、その辺まずお伺いしたいのですが…
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 ですから、日本近海の東シナ海に大油田があるということは確認をされたといまおっしゃったんですが、それで、これは週刊誌ですけれども、こんな見出しで出ている。「「日本には石油資源がない」というのは〃神話〃になった。驚くなかれ!このほど、埋蔵量百億トン(中東の全油田に匹敵する)と推定されていた東シナ海の海底から、ついに、原油が噴出したのだ。」こういうような見出しです。それで、このことは韓国民はすでに知っておるじゃないか、なぜ日本政…
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 ところが石油業界のある人は、詳しい人と、名前は出ておりませんが、こうおっしゃっている。「「私は、おそらく、〃メジャー〃側からの圧力だと思いますよ。なんとなれば、日韓両国とも、自分だけでは、石油開発はできないんです。つまり、海底油田の開発技術が〃未熟〃で、ガルフだとか、テキサコとかの技術援助が必要な状況にある。ところが、〃メジャー〃としては、中東の石油採掘も手がけているわけですから、日本近海で石油が出ることは、ありがた迷惑以…
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 この問題はこの程度にいたしまして、少し本論についてお伺いしたいと思います。 この備蓄法案はいろいろ問題もあるようでありまして、九十日分を備蓄をする、この基本的な原則については私も理解できないでもないわけでありますけれども、先ほどから質問がありましたように、備蓄施設の立地難の問題、あるいは安全性の確保の問題、あるいは備蓄費用の負担の問題等、いろいろこれ問題があるようでありますので、若干お伺いをしたいと思います。 それで質問も…
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 ですから私がお伺いしたいのは、ヨーロッパが大体九十日だから、まあそういうところでというような、ただそれだけの理由では、どうもそれじゃ問題が起こった場合に九十日で全部大丈夫かというと、必ずしも大丈夫じゃない。百日あったらいいのか、百日でもこれは断定はできないわけですね。ですから、その辺のところも少し明確な根拠があるようでないようなものである。OECDでは勧告した、わが国は石油は大方輸入に依存している、何となく九十日あれば少し…
第76回 参議院 商工委員会 第5号
○中尾辰義君 そうしますと、やはりこの七十日分というのは、結局タンクの中に入って、全然まるきり使わないというわけじゃないでしょうが、いわゆる石油元売りの何といいますか、ランニングストックといいますが、操業に必要なのは大体何日分ぐらいなんですか。