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内閣府地方創生推進事務局審議官衆議院参議院
総発言数
66
直近の所属会派
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局審議官
直近の発言日
1957/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 66 件の標本
  • 地方創生に関する特別委員会22 件・33%
  • 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会16 件・24%
  • 国土交通委員会12 件・18%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会5 件・8%
  • 財政金融委員会3 件・5%
  • 経済産業委員会2 件・3%

※ 全 66 件のうち直近 66 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

66 6 を表示
日本平和委員会常任理事1957/10/21

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○中原参考人 文章の上では今申したようなことにはなっておらないわけであります。中国の領土内に生活の根拠があり、中国人と結婚しておる日本の婦人が日本へ帰ることについて、三団体は援助するということなのであります。その場合にさっき申し上げましたように、出入国の手続、これは正規の手続をしていただく。これは言うまでもないのですが、出入国管理庁の方でも、日本人である場合には、どの船、どの飛行機で帰ってこようが、受け入れることは受け入れる、それはその…

日本平和委員会常任理事1957/10/21

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○中原参考人 ちょっと弁明みたいなことがあるのですが、今おります里帰りの婦人を十一月一十日に帰していただけるということが意地悪ということを言っておるのではありませんので、それは今の里帰りの問題についてほかに方法がなければやむを得ないという、非常にけっこうなことなのでありますが、われわれとしてはそれをもう少し早くできないかということで努力の方法がなかろうかということが一つあるわけであります。 それからもう一つは、この里帰りの婦人をどういう…

日本平和委員会常任理事1957/10/21

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○中原参考人 特につけ加えることはございませんが、ただ廣瀬先生の私案の中で一番問題になります点は、練習船だろうと何だろうと、とにかく戦犯帰国者を迎えにいく船には里帰りを乗せないという点が一番問題になる。午前中にも申し上げましたように、今後この里帰りをどうするかということについては、迎えることについては向うの協力を得なければなりませんから、申し合せもしなければなりません。今さしあたっては、それにも乗れるということにしなければならないのじゃ…

日本平和委員会常任理事1957/10/21

26衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○中原参考人 少し誤解があるように思うのです、率直の話が。と申しますのが、自費が建前であります。しかし帰国船があります場合にはそれに便乗する。それから山下さんの二千円の件でございますが、二千円の件は、この前も再渡航の人たち、戦後中国華僑と結婚をして向うへ行った日本婦人が乗って帰ってくる、その人たちには二千円をとるということをいたしておりますが、初めて帰っておいでになる人たちには二千円はとらずにやっております。これはそのときも援護局ともそ…

産別会議幹事1949/05/12

5参議院 労働委員会 第12号

○公述人(中原淳吉君) 産別会議の中原であります。起草者やその他の方々はどう思つておられるかも知れませんけれども、今度の労働組合法の改正によつて打撃を受けるのは産別会議であろうという噂が專らあります。それがどんなに間違つたものであるかということを私は申上げたいのであります。それからもう一つ三年有余の間に労働組合法が実施されてその欠陥が沢山あつた。だからその欠陥を直すのだというふうに起草者の方は言つておるようでありますけれども、具体的に見…

1947/11/11

1衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中原公述人 産別會議といたしまして、若干の意見を述べさせていただきたいと思います。まず今度の追加豫算にいたしましても、あらゆる政府の施策がそうでございますけれども、常に千八百圓ベースというむちやくちやなことを基礎にしておるという點から、われわれは非常な不滿をもつと同時に、これはわれわれの單なる不滿というばかりではなくして、この問題は日本の再建を阻害するものである。あるいはわが國を破滅に導くものであるという點において、絶對の反對をいたす…