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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会12 件・12%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,984 20 を表示
自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 速記を始めて。地方財政の問題について、さらに政府当局の意向を徹底して確かめるために本委員会を午後に続行し、正一時半より開きます。 なおこの委員会には、ぜひ愛知政務次官または小笠原大蔵大臣の出席を要求したいと思いますから、この旨を政府に通告しておきます。 それでは休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————————————— 午後二時四十分開議

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 午前に引続いて開会をいたします。 ただいま政府は、予算編成の最中であると信じましたので、本委員会は、わが国行政上の最大問題でありまする地方自治体の赤字等の問題につき、この際政府に善処を要求いたしたく、本日は特にその決議を全員一致をもつていたしたのであります。従いまして午後の委員会におきましては、ぜひ大蔵大臣、少くとも大蔵政務次官の出席を必要といたすのでありますが、いまだにこれら二人とも出席がないことははなはだ遺憾に存じます…

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 了承いたしました。 ついては議事の進行について、ちよつと懇談をいたしたいと思います。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 それでは速記を始めてください。 大蔵当局との折衝につきましては、委員会全体の御趣旨に従いまして理事の諸君全部と委員長が加わり、適当な機会に折衝を開始することにいたしたい、かように考えますが、御異議ございませんか。

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 わかりましたが、政務次官は政府の役人で、委員会ではございませんから……。

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 そういう趣旨におきまして、大石さんの御趣旨も参酌してぜひ加わつてもらうことにいたしましよう。それではそういうことに決定して別に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/01

16衆議院 地方行政委員会 第4号

○中井委員長 さよう決定いたします。 それでは委員会はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつて申し上げることにいたします。 午後三時五十三分散会

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 これより会議を開きます。 初めにお諮りしたいことがございます。それは、理事の青柳一郎君が委員を辞任せられましたので、その補欠として灘尾弘吉君が御就任になりました。つきましては、理事の補欠を必要とすることになつたのでございますが、理事の選任につきましては、投票の煩を省いて、委員長が指名することをお許しをいただきたいと思いますが、御意見はいかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 異議なしと認めます。さようにとりはからいます。すなわち、青柳一郎君の補欠といたしまして、灘尾弘吉君に理事を煩わすことにいたします。 —————————————

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 これよりきのうに引続きまして、地方財政に関する件について、調査を進めることといたします。まずお手元に配付をいたしました資料につきまして、政府より説明を聴取し、そのあとで質疑を進めたいと存じます。武岡政府委員。

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 質疑の通告がございますから、通告順によつて質疑を進めることにいたします。床次徳二君。

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 次は横路節雄君。

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 床次委員にちよつとお伺いいたしますが、ただいまの御提案は私もごもつともと思います。横路さんからああいうような御意見が出ましたが……。

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 そうしますか。あなたの今の御提議についてはあとでお諮りいたします。では横路さん続けてください。

自由党1953/05/30

16衆議院 地方行政委員会 第3号

○中井委員長 ちよつとお諮りいたしますが、先ほど床次委員からお話のありました懇談会に入るということですが、時間は十二時ちよつと過ぎましたが、いかがですか、午後にまわしますか、引続いてやりますか。——それではこれから先ほど床次委員からの御発言のあつたように、秘密懇談会に移ります。従つて委員外の諸君はひとつお立ち去りを願います。 ————————————— 〔午後零時十九分秘密懇談会に入る〕 〔午後一時二十四分秘密懇談会を終る〕 —————…

自由党1953/05/29

16衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員長 これより会議を開きます。 この際御報告を申し上げますが、去る二十七日委員長より提出いたしました国勢調査承認要求に対しましては、回日議長より承認がありましたので、この点御報告を申し上げます。 塚田国務大臣から発言の申出がありますので、この際国務大臣に発言を許します。

自由党1953/05/29

16衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員長 青木政務次官からも発言を求められております。青木政務次日。

自由党1953/05/29

16衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員長 ただいま門司君の御質疑中なのでありますが、先日の本委員会の皆さんの御意向により、地方財政の赤字の問題について政府の意向とこれに関する資料の提出を求めることになつておつたのですが、本日はついこまかいところにまで入つて参りました。そこでこの問題はどういうふうにするか、この機会に御相談いたしたいと思います。ちよつと速記を中止してくださ、 〔速記中止〕

自由党1953/05/29

16衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員長 速記を始めてください。

自由党1953/05/29

16衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員長 了承いたしました。 本日はこの程度で散会をいたします。次会は公報をもつて御報告いたします。 午後零時三十二分散会