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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公職選挙法改正調査小委員会12 件・12%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会11 件・11%
  • 商工委員会小売商業特別措置法案外一件審査小委員会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,984 4 を表示
自由党1952/11/12

15衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員 ちよつとこの機会に、時間おそうありますから、簡単にお尋ねしたいと思います。問題は、義務教育費の国庫負担問題について、従来の経過をきわめて簡明に御説明いただきたい。

自由党1952/11/12

15衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員 この問題につきましては、全額負担という要望のあることは申し上げるまでもありません。結局ただいま文部省が省議をもつて大蔵当局との間に折衝されておる範囲は、どの程度を目途としてやつておられるのですか。

自由党1952/11/12

15衆議院 地方行政委員会 第2号

○中井委員 そうすると、ただいまのところ、それ以上にこれは負担すべきものだというような考えを持つて大蔵当局に要求はしておられないのですね。つまり全額負担の要求に対して、文部省はどの程度に御同感であろうか、共鳴をしてその要求にどれだけの協力をしておられるか、こういうことなのです。

自由党1952/11/08

15衆議院 地方行政委員会 第1号

○中井委員 ただいま床次委員その他の方からいろいろ御意見がありました。まことに適切な御意見でありまして、本員も同感にたえません。この際強力に御両君の御主張を実現をするべく、委員長の格別の御配慮を得たいと思います。ただ補正予算の問題等につきましては、その時期がきわめて切迫しておると考えます。この際委員長といたしましては、どういう御配慮をくださるか、その御内意を承つておきたいと思います。