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次世代の党衆議院
総発言数
566
直近の所属会派
次世代の党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会28 件・28%
  • 地方創生に関する特別委員会27 件・27%
  • 安全保障委員会23 件・23%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会14 件・14%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

566 20 を表示
次世代の党2014/10/14

187衆議院 安全保障委員会 第2号

○中丸委員 多分そういうふうに言われるだろうと思いました。 普天間もなんですが、ハワイの海兵隊の司令部も含めて、日本の自衛隊がこれをこんなに大量に購入することに対してどういう意見を持っているかと、私ら、質問しに行ったんですよ、わざわざ。はっきり言って、今、アメリカの海兵隊でさえ、これをフル活用するのは手に余っている。大き過ぎるんですよ。十三ノットしか出ないし。 複合的な、統合的な作戦でしか使えないんですよ。これは装甲板があるから行けると…

次世代の党2014/10/14

187衆議院 安全保障委員会 第2号

○中丸委員 時間になりましたのでここまでにしますけれども、これは、制空権を制圧するのに、今だとF2しか使えません。今後の、F2はもう製造しないわけですから、今の試作機、実証機を、私は、国産で、空対地攻撃、空対艦攻撃ができる日本の国産のジェット戦闘機をぜひともつくっていただきたい、その技術を開発していただきたいことをお願い申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。 きょう、御嶽山のお話をたくさん出していただいていると思うんですが、八月の二十日にありました広島の土砂災害、この地域は、前回、閉会中も御質問させていただきましたけれども、私が選挙をさせていただいている地域でありますので、申しわけありませんが、地元のことを優先してやらせていただきます。 まず、私は、災害のあったその日から現地に入らせていただきまして、当時の古屋大臣それから西村副大臣ともお話をさせ…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 ありがとうございます。 ぜひとも、積極的に、上手に活用していただきたいと思います。 次の質問、ちょっと順番を変えます。 一つ申し上げておきたいのは、報道とかもそうなんですが、いろいろな会議、大臣とか皆さんの御発言の中で、こういうときに、警察、消防、自衛隊の皆様には大変頑張っていただいているとかいうお話があるんですけれども、私は、この順番を聞くたびにちょっと疑問を感じていまして、自衛隊が現地に入れば、基本的に、自衛隊、警察、消…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 よろしくお願いいたします。 山谷大臣にちょっとお尋ねします。 今、台風十九号も近づいておりますし、今のお話を聞いていただいて、実際に広島にもお越しいただいたので御理解いただいていると思うんですけれども、先ほどから申し上げますように、警察、消防、自衛隊で、実際に現地でテントを三つ並べて張りながら、朝、打ち合わせをしたり、情報共有しながら、結局、指揮命令で、現場で緊急な場合に誰が発令するのかというと、警察は警察、消防は消防、自衛…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 現状であれば、そういう調整をしていくということしかおっしゃられないというのは重々承知の上で言わせていただきますと、ですから、現場でその都度調整するということ自体が、緊急事態の対応としては、フレキシブルな、スピーディーな対応ができないということになってくるわけですよ。 ですから、やはり、指揮命令の一本化というのをつくるために法律も変えないといけないですし、私どもは、次世代の党としては、国家安全保障基本法というのを考えて、その中…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 我が党も分党して人数が減ったので、時間も短くなりまして、あっという間に時間がなくなったんですけれども、済みません、ちょっと一つ、西村副大臣にお答えいただきたいことがあります。 今回、今後の二次災害防止も踏まえ、今後の防災対策、治山ダムとか砂防ダムとかを今後つくっていくわけでございますけれども、地元の土木建築業者の皆さんからいろいろヒアリングをしました。 一億、二億、三億ぐらい、大体そのぐらいで今まで砂防ダムとかをやってきたと…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 本当に、よろしくお願いいたします。 入札の仕事で追加というのは非常に難しいんですよね。なので、ぜひとも対応していただきたいと思います。 時間になりそうなので、最後に、山谷大臣にお伺いしたいと思います。 防災意識、垂直避難も含めて、やはり個人個人がその意識を持つことは非常に大事です。そして、訓練も非常に大事なんですが、例えば、水かさが上がったときに避難する場所と土砂崩れのときに避難する場所と避難場所が違うんですが、避難訓練で一…

次世代の党2014/10/10

187衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○中丸委員 時間になりました。ありがとうございました。

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 次世代の党、中丸啓でございます。 まず冒頭に、今回、豪雨による土砂災害によりお亡くなりになられました皆様に心より御冥福をお祈りし、また、御遺族の皆様に深く哀悼の意を表させていただきたいと思います。 今回広島で起きました災害の場所は、一昨年、衆議院選挙のときに、私が選挙活動で回らせていただいた地域であり、また、安佐南区は私の地元事務所のあるエリアでございます。 二十日にこの被害が起きまして、その日のうちに古屋大臣には現地入りを…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 ありがとうございます。引き続き、よろしくお願いいたします。 日々刻々と、現地から、私の事務所にもそうですが、さまざまな細かな御要望、問題点をいただいております。この場は一つ一つのことを申し上げる場ではないと思いますので、都度、まとめまして現地の本部の方には御報告をさせていただきますので、優先順位をつけながら、ぜひ御対応をお願いしたいということを申し上げておきます。 次に、今回の土砂の災害が実際に起こって、多くの被害者が出た地…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 地元の企業さんからも、太陽電池とバッテリーで電源がなくて使える監視カメラというようなものの提供であるとか、そういった非常に前向きな御協力の姿勢もいただいているというふうに思いますので、ぜひとも、これでいいではなくて、一つでも多くそういった対応ができるようにしていただきたいと思います。 それから、先ほどから土砂の撤去の問題、もちろんこれが最優先でございますが、広島大学の大学院教授が算出したところによりますと、ざっと、大型ダンプ…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 ありがとうございます。 今の土砂の問題ですが、その仮置き場も既に五〇%以上、場所によっては七〇%以上がもう埋まっている状況で、仮置き場から先に持っていく、例えば埋め立て等で使うにしても、広島だけでは処理できない量だという御意見もありますので、ぜひ、他府県に対しても、協力要請も含めて、これはもう本当に政府の方にお願いしてまいりたいと思います。 それと、先ほどの二次災害防止についてもう一つあるんですけれども、現場の作業者だけでは…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 今の、土砂センサーにサイレンとパトライトがついているということは私も存じ上げております。ただ、実際、やはりサイレンの音の死角になる部分というのがかなりあるのではないかという現地からの声もありますので、その辺の精度アップを含めて、また取り組んでいただきたいとお願い申し上げます。 それから、ちょっと、マスコミの方もきょうはたくさん来られていたみたいではありますが、あえて苦言を一つマスコミの皆さんに申し上げさせていただくとすれば、…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 よろしくお願いいたします。 それから、さまざまな、政府、それから県、市、行政の対応は当然重要でございますが、やはり、一九九九年に起こった場所と同じ広島市であっても、多少離れているだけで、自分のところは大丈夫、自分のところでは起きないという意識があったと言わざるを得ない部分はあると思います。 今後、そういった地域のコミュニティーも含め、住民の皆さんの意識向上、これが非常に大事だと思います。何かを適用する、法律を変える、それを決…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 ありがとうございます。 先ほど来の質問でも出ていましたけれども、緊急用に住宅の借り上げ云々という話もありますが、これも、通達して、いついつ説明会をやりますから来てくださいという報道だけではなくて、これは広島市の方にも申し上げましたけれども、先ほど大臣がおっしゃられたプッシュ型で、戸数を把握できているわけですから、一軒一軒くまなく、ぜひとも、ショックを受けて、みずから立ち上がれない人にも積極的に手を差し伸べていただきたいと思い…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 今、大臣の御答弁に対して、現地のことも含めて副大臣にもお尋ねしたいと思うんですが、確かに、現地の各職員の皆さん、司令、非常に鍛えられておりまして、非常に円滑に進んでいたと正直思います。ただ、最終的に何か責任問題が起きたときに、現地の迅速な判断が、調整ではなくて、本当にできるか。やはり法的根拠というのは必要だと私は思うんですが、その辺も踏まえて、副大臣、お願いいたします。

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 ありがとうございました。 今のこともそうなんですが、やはり、今回の土砂の中で、瓦れきも含めて、流された御自宅であるとか車、そういった個人の財産、資産、これは勝手に廃棄したりは当然できないわけでして、特に流された自動車等が現地の初動も含めて非常に、これは東北の震災のときも言われていたことではございますが、そういった個人財産、それから避難に、ある程度の、一定の強制力の要る場合もあると思うんです。そういう意味での個人の権利に対する…

次世代の党2014/08/28

186衆議院 災害対策特別委員会 第8号

○中丸委員 ありがとうございました。 おっしゃるとおり、現場での対応、時に、政府の御判断でやっていただかないといけないことがあることを、政治判断で行うというのは重々承知しておりますが、我々はやはり、次世代に対して、きちんと、この国の形はどうあるべきか、どなたが政権をとられてもできるような形にするには憲法改正からは離れられないということを一言申し上げまして、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。

日本維新の会2014/06/11

186衆議院 内閣委員会 第23号

○中丸委員 中丸啓でございます。よろしくお願いいたします。 質問に入る前に、一つ申し上げておきたいことがあります。 何事にも侵されることのないセキュリティーの環境を実現することを考える上で、究極の目的、何事にも侵されない、これが究極目的でございます。その中で、絶対にあってはならないのは、外部からの不正侵入、それから情報の改ざん、それから情報漏えい、大きく分ければこの三つだろうと思います。 その部分に近づけていくには、完全独立というのが一…