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民主党・無所属クラブ内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)参議院衆議院
総発言数
6,211
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
直近の発言日
1993/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会54 件・54%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%
  • 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,211 20 を表示
自由民主党1993/04/27

126衆議院 議院運営委員会 第23号

○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。

自由民主党1993/04/27

126衆議院 議院運営委員会 第23号

○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十八日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、同日午前十時三十分から国会審議テレビ中継に関する小委員会を開会することになっております。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党1993/04/22

126衆議院 本会議 第22号

○与謝野馨君 ただいま議題となりました国会法の一部を改正する法律案及び国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 秘書増員問題は、長年の懸案事項であり、議院運営委員会においては、国会改革の一環としての重要課題であるとの観点から、その実現方について鋭意努力してきたところであり、本年度から政策担当秘書として制度化されるに至ったところであります。 そこでまず 国会法の一部を改正する法…

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、本日内閣委員会の審査を終了する予定の皇太子徳仁親王の結婚の儀の行われる日を休日とする法律案、日本国憲法第八条の規定による議決案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右両案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、第百二十三回国会、内閣提出の児童の権利に関する条約の締結について承認を求めるの件は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右条約の趣旨説明は、武藤外務大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲民主連合の佐藤泰介君、公明党・国民会議の大野由利子君、日本共産党の菅野悦子君、民社党の柳田稔君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 児童の権利に関する条約の締結について承認 を求めるの件(第百二十三回国会、内閣提出) (一、二二外務委員会付託) 趣旨説明 外務大臣 武藤 嘉文君 質疑通告 総、外、法、文 佐藤 泰介君(社) 総、外、法、文 大野由利子君(公) 総、外、文、…

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、国会法の一部改正の件についてでありますが、国会法改正等に関する小委員会の小委員長であります私から御報告いたします。 秘書増員問題は、長年の懸案事項であり、当委員会においては、抜本的政治改革の中における国会改革の一環としての重要課題であるとの観点から、その実現方について鋭意努力してきたところであり、本年度から政策担当秘書として制度化されるに至ったところであります。秘書問題協議会において政策担当秘書に係る国会法改正案等…

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 それでは、ただいま御報告いたしました国会法の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。谷垣禎一君。

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 それでは、庶務小委員長から報告がありました小委員会の各案につきまして、順次採決いたします。 まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の秘書の給与の支給等に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会法の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1993/04/22

126衆議院 議院運営委員会 第22号

○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会 ――――◇―――――