与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 1993/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の農業経営基盤の強化のための関係法律の整備に関する法律案、農業機械化促進法の一部を改正する法律案、特定農山村地域における農林業等の活性化のための基盤整備の促進に関する法律案、辻一彦君外五名提出の地域農業振興法案、中山間地域等農業振興法案の各法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、内閣提出の各法律案の趣旨説明は、田名部農林水産大臣が行い、辻一彦君外五名提出の両法律案の趣旨説明は、提出者の辻一彦君が行います。 右内閣提出の各法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の岩村卯一郎君、日本社会党・護憲民主連合の佐々木秀典君、公明党・国民会議の倉田栄喜君、日本共産党の藤田スミ君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とす…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 農業経営基盤の強化のための関係法律の整備 に関する法律案(内閣提出) 農業機械化促進法の一部を改正する法律案 (内閣提出) 特定農山村地域における農林業等の活性化の ための基盤整備の促進に関する法律案(内閣 提出) 地域農業振興法案(辻一彦君…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第126回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についででありますが、次回の本会議は、来る十三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日正午理事会、午後零時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、日程第一、皇太子殿下納采の儀に当たり賀詞奉呈の件についてでありますが、皇太子徳仁親王殿下には、来る四月十二日に納采の儀を行わせられます。 全国民とともに私どもの心からお喜び申し上げるところであります。 つきましては、本院は、慶祝の意を表するため、特に院議をもって、天皇陛下並びに皇太子殿下に対し、賀詞を差し上げることにいたしたいと存じます。 この際、事務総長から案文を朗読願います。 〔事務総…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 それでは、ただいまの案文のとおりの賀詞を差し上げることとするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手]
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、本会議においては、賀詞は議長に一任して決定することになります。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、中山太郎君及び藤原房雄君は、今月でそれぞれ国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員中山太郎君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員藤原房雄君は国会議員として在職すること 二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の 伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた中山君及び藤原君に順次御登壇願った後、両君からそれぞれ謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた両君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明九日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、村上労働大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲民主連合の永井孝信君、公明党・国民会議の河上章雄君、日本共産党の小沢和秋君、民社党の柳田稔君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関す る臨時措置法の一部を改正する法律案(内閣 提出) 趣旨説明 労働大臣 村上 正邦君 質疑通告 総、労、通、運 永井 孝信君(社) 総、労、通 河上 章雄君(公) 総、労、文 小沢 和秋君(共) 総、労…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る八日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会