与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 1993/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の演説に対し、日本社会党・護憲民主連合の松浦利尚君、自由民主党の関谷勝嗣君、公明党・国民会議の宮地正介君、日本共産党の正森成二君、民社党の小平忠正君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説 財政について 大蔵大臣 林 義郎君 質疑通告 総、大、外、経企 松浦 利尚君(社) 総、大 関谷 勝嗣君(自) 総、大、通 宮地 正介君(公) 総、大、自 正森 成二君(共) 総、大、経企 小平 忠正君(民) ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第126回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。
第126回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○与謝野委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十日木曜日正午から開会することといたします。 ――――――――――――― また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、上田哲君は、今月で国会議員として在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員上田哲君は国会議員として在職すること二 十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸 張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた上田君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた上田君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 次に、河野国務大臣から、「我が国文民警察要員死傷事件と要員の安全対策等」について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党の綿貫民輔君、日本社会党・護憲民主連合の和田静夫君、公明党・国民会議の遠藤乙彦君、日本共産党の金子満広君、民社党の和田一仁君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、日本社会党・護憲民主連合の質疑者につきましては十五分以内、その他の質疑者につきましては、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、「我が国文民警察要員死傷事件と要員の安 全対策等」について 国務大臣 河野 洋平君 質疑通告 時 間 要求大臣 綿貫 民輔君(自) 十分以内 総、自 和田 静夫君(社)十五分以内 総 遠藤 乙彦君(公) 十分以内 総、官房長官、 外、自 金子 満広君(共) 十分以内 総…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○与謝野委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、後刻理事会で協議の上、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 これより会議を開きます。 まず、本日労働委員会の審査を終了した労働基準法及び労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 次に、田名部農林水産大臣から、農業基本法に基づく平成四年度年次報告及び平成五年度農業施策、林業基本法に基づく平成四年度年次報告及び平成五年度林業施策並びに沿岸漁業等振興法に基づく平成四年度年次報告及び平成五年度沿岸漁業等の施策について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 右の発言に対し、日本社会党・護憲民主連合の鉢呂吉雄君、公明党・国民会議の藤原房雄君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、農業基本法に基づく平成四年度年次報告及 び平成五年度農業施策、 林業基本法に基づく平成四年度年次報告及び 平成五年度林業施策並びに 沿岸漁業等振興法に基づく平成四年度年次報 告及び平成五年度沿岸漁業等の施策について 農林水産大臣 田名部匡省君 質疑通告 総、外、農 鉢呂…
第126回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○与謝野委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。