与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 2005/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 これより会議を開きます。 年金制度をはじめとする社会保障制度改革について議論を進めます。 本日は、国民皆年金の意義について、各党からそれぞれ十分以内で発言していただいた後、議員間の自由討議を行います。 それでは、初めに各党から発言していただきます。 まず、森英介君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 次に、小宮山洋子君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 次に、福島豊君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 次に、佐々木憲昭君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 これにて各党からの発言は終わりました。 —————————————
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 引き続き、議員間の自由討議を行います。 一回の発言は三分程度で、会長の指名に基づいて、所属会派と氏名を名乗ってから行ってください。 なお、発言時間の経過については、三分経過時と、その後は一分経過ごとにブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、御発言のある方は、お手元のネームプレートをお立てください。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第7号
○与謝野会長 それでは、時間も参りましたので、本日の自由討議は終了することにいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十分散会
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 これより会議を開きます。 年金制度をはじめとする社会保障制度改革について議論を進めます。 本日は、国民年金の位置付けについて、各党からそれぞれ十分以内で発言していただいた後、議員間の自由討議を行います。 それでは、初めに各党から発言していただきます。 まず、鴨下一郎君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 次に、山本孝史君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 次に、井上義久君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 次に、小池晃君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 次に、阿部知子君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 これにて各党からの発言は終わりました。 —————————————
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 引き続き、議員間の自由討議を行います。 一回の発言は三分程度で、会長の指名に基づいて、所属会派と氏名を名乗ってから行ってください。 なお、発言時間の経過については、三分経過時と、その後は一分経過ごとにブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、御発言のある方は、お手元のネームプレートをお立てください。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 また後で発言の機会があります。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 皆様方の冷静な御議論をお願い申し上げます。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第6号
○与謝野会長 それでは、時間も参りましたので、本日の自由討議は終了することにいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第5号
○与謝野会長 これより会議を開きます。 年金制度をはじめとする社会保障制度改革について議論を進めます。 本日は、公的年金制度の必要性について、各党からそれぞれ十分以内で発言していただいた後、議員間の自由討議を行います。 それでは、初めに各党から発言していただきます。 まず、鈴木俊一君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第5号
○与謝野会長 次に、岡田克也君。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第5号
○与謝野会長 次に、遠山清彦君。