与謝野馨
会議録に記録された「与謝野馨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,211 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策・少子化対策・男女共同参画)
- 直近の発言日
- 2005/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金84 件
- こども・子育て34 件
- デジタル行政5 件
- 宇宙4 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 予算委員会30 件・30%
- 決算委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 これより会議を開きます。 本日より、年金制度をはじめとする社会保障制度改革について議論を始めます。 まず、各党代表者から本問題についての基本的考え方を十五分以内でお述べいただき、その後、議員間の自由討議を行います。 それでは、初めに各党から発言していただきます。 まず、自由民主党の丹羽雄哉君にお願いいたします。 〔会長退席、仙谷会長代理着席〕
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 静粛に願います。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 次に、民主党の岡田克也君にお願いいたします。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 次に、公明党の冬柴鐵三君にお願いいたします。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 御静粛に願います。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 次に、社会民主党の阿部知子君にお願いいたします。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 これにて各党からの発言は終わりました。 —————————————
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 引き続き、議員間の自由討議を行います。 発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。それに基づいて会長が指名いたしますので、指名された方は、自席から着席のまま、所属会派と氏名を名乗ってから発言してください。 一回の発言は五分以内にまとめていただきますようお願いいたします。 発言時間の経過については、終了時間一分前と終了時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。 なお、発言が終わりましたら、ネームプレートを戻…
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 お願いがございますが、十二時半までしか時間がございません。発言の御希望者が何人もおられますので、それぞれ時間をぜひ余して発言を御終了いただければと思います。 〔会長退席、仙谷会長代理着席〕
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 時間が参りましたが、一人三分ぐらいのことで御発言をいただければと思います。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第2号
○与謝野会長 それでは、時間も参りましたので、本日の自由討議は、この程度で終了することにいたします。 次回は、来る二十二日金曜日合同会議を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第1号
○与謝野会長 これより会議を開きます。 このたび、年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議の会長に就任することになりました与謝野馨でございます。 本両院合同会議は、去る四月一日の衆参両院の本会議における年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する決議及び両院合同会議要綱に基づき設置され、両院の各党会派を代表する三十五名の合同会議員によって構成されております。 会長は私、与謝野馨、会長代理は仙谷由人君であります。(拍手…
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第1号
○与謝野会長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 本両院合同会議の目的は、国民に開かれた国会の持つ機能を十分に発揮し、全党会派の参加による衆参議員の一体的な議論を保障し、各党会派が責任を持って最も適切かつ効率的な議論を行おうとするものであります。 皆様方の御協力を賜り、本両院合同会議の所期の目的が達成されるよう最善を尽くしてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 次に、会長代理から発言があります。
第162回 両院 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議 第1号
○与謝野会長 次回は、来る十四日木曜日午前十時から合同会議を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 この予算委員会は補正予算を審議する予算委員会であるわけですが、先般行われました本会議での野党質問、しばしば中断をするという異例のことが起きたわけでございますが、私が知っている限り、以前の本会議での質疑というのは今よりは格調が高かったんではないかと思いますし、また、戦前の国会運営というのは本会議中心主義ですが、戦後の国会運営というのは変わりまして、委員会中心主義ということになっておりまして、再質問というのは異例のことであって…
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 この補正予算は、災害対策のほかにいろいろありますけれども、新たな国債を発行しているわけではなく、手持ちのお金の範囲内でやりくり算段しているわけですが、財務大臣にお伺いいたしますけれども、どうやりくり算段したのか、その辺を国民に説明していただきたいと思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 新潟で地震が起きまして、それから三カ月たって、今は被災地の方々は、雪のシーズンということで大変苦労されているわけでございます。 新潟については、いろいろな手持ちの政策手段を動員して、被災地の方々の御不自由をなるべく少なくするということで政府も与党も努力をしてまいったわけでございますが、新潟県に対する復旧復興支援、今までの取り組み状況、また今後、これから追加的にどうするのかということについて担当大臣にお伺いしたいと思います。
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 そこで、国土交通大臣にお伺いしたいんですけれども、台風も随分たくさん日本列島を直撃し、また集中豪雨もありまして、現地の方にお伺いしますと、やはり堤防等をきちんと整備してきたところはなかなか決壊しなかった、整備がおくれていたところは決壊したということで、今回の災害復旧プラス、災害に備えるいわゆる公共事業というのはやはり大切なのではないか。 百年に一度、三十年に一度とか、いろいろな災害の発生の確率はありますけれども、災害に備え…
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 それで、村田大臣にお伺いしたいんですけれども、市町村長が住民に対して避難を指示したり避難の勧告をしても、なかなか末端のところまで情報が行かないという問題が今回生じたのではないかというふうに私は考えておりまして、皆さん避難をしてくださいということがすべての住民に伝わるようにすることが犠牲者を少なくするあるいは被害を少なくするという大事なところだと思うわけですが、今そういう対策はお考えいただいているのでしょうか。
第162回 衆議院 予算委員会 第2号
○与謝野委員 そこで、外務大臣と防衛庁長官にお伺いしたいんですが、日本としては、国際協力の中で、人も派遣し、また資金も提供し、また将来は津波の警報技術等も提供するということを今やろうとしておりますけれども、町村外務大臣に、日本としてこの種の問題にどう取り組んでいくのかという、その国際協力に対する姿勢、また、こういういろいろな国が共通してこうむった大きな災害、これに対して、日本の政府として、あるいは日本の国としてどう取り組んでいくのかとい…