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公明党参議院
総発言数
846
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2025/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会51 件・51%
  • 文教科学委員会33 件・33%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 846 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

846 20 を表示
公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) ただいまから災害対策及び東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、藤木眞也君が委員を辞任され、その補欠として加田裕之君が選任されました。 ─────────────

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 災害及び東日本大震災復興の総合的対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、災害に係る総合的対策に関する件について関係大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。あかま内閣府特命担当大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 牧野国務大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 以上で関係大臣の発言は終了いたしました。 次に、東日本大震災復興の総合的対策に関する件について牧野復興大臣から発言を求められておりますので、これを許します。牧野復興大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) この際、副大臣及び大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。津島内閣府副大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 瀬戸復興副大臣兼内閣府副大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 田所復興副大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 酒井復興副大臣。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 古川内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 清水復興大臣政務官。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 小森復興大臣政務官。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 上田復興大臣政務官。

公明党2025/11/19

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第2号

○委員長(下野六太君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会

公明党2025/10/21

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(下野六太君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました下野六太でございます。 公正かつ円滑な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

公明党2025/10/21

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(下野六太君) では、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2025/10/21

219参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 第1号

○委員長(下野六太君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎君、星北斗君、森まさこ君、小沢雅仁君、伊藤辰夫君及び佐々木雅文君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

公明党2025/06/09

217参議院 決算委員会 第9号

○下野六太君 公明党の下野六太でございます。 政治は、悩んでいる人、困っている人、苦しんでいる人を見付けて、そこに寄り添って手を差し伸べてしっかり課題の解決をしていく、これが政治にとっては最重要ではないかというふうに思っております。そのために政治はあるのではないかと思っておりますが、まず質問に入る前に確認なんですけれども、国民の皆さんが今一番悩んでいる、苦しんでいるのは物価高騰だと私は思っておりまして、その中であって一番のやっぱり苦しみ…

公明党2025/06/09

217参議院 決算委員会 第9号

○下野六太君 しっかりよろしくお願いします。 次に、順番を入れ替えまして、質問の三の方に行きたいと思います。 引きこもりの支援ハンドブックにおける考え方につきまして、引きこもりのハンドブックにおきましては、就労をゴールとしないというふうにしているということでありますが、引きこもりとはちょっと違うんですけれども、不登校、お子さんが不登校の親の方から、親御さんから、私、何人からも励ましに来てほしいということを言われまして、お伺いをするように…

公明党2025/06/09

217参議院 決算委員会 第9号

○下野六太君 ありがとうございます。 そこで、その笑顔なんですね、総理。 実は、私は、引きこもりの当事者、当事者だけの支援だと、これは本当の支援にならないと思っているんです。当事者の家族を丸ごと支援をするためにどうしたらいいかということを真剣に悩みながら考えたときに、私は、家の外にすばらしい世界があるということをもっと知ってもらいたい、そのために思い付いたのがキャンピングカーなんですよ。 キャンピングカーを何とか活用できないかと思いまし…

公明党2025/06/09

217参議院 決算委員会 第9号

○下野六太君 ありがとうございます。 日本中に笑顔があふれるような、真に思いやりのある社会、真に優しい社会。引きこもりの問題は私は通過点だと思っています。目指していくのは、真に思いやりのある社会、優しい社会の実現、これに向けてしっかり取り組んでいきたいと思いますので、よろしくお願いします。 ちょっと一問飛ばして、五問目に行きたいと思います。 公明党不登校支援プロジェクトチームにおきまして集中的に議論を重ね、不登校の児童生徒が安心して学び…