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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
774
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1953/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 建設・大蔵連合委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

774 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) それではこれで休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後二時七分開会

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) 午前中に引続きまして建設、大蔵連合委員会を開きます。 只今発議者田中代議士のほかに、向井大蔵大臣、戸塚建設大臣、三池政務次官、富樫道路局長、石破官房長、石原主計局次長と参つております。御質疑のおありの方から順次御発言を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) 両大臣とも衆議院の予算委員会の関係があるそうですから、できれば発議者に対する質疑はあとにして両大臣だけ先にしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) それからあと小林さんから大蔵委員側でもう一点あるという申出があります。 ほかにまだございましようか。そうすると、菊川さんがもう一点と小林さんからもう一点と……。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/20

15参議院 建設・大蔵連合委員会 第3号

○委員長(下條恭兵君) じや速記を始めて下さい。 これを以ちまして連合委員会を散会いたします。 午後三時四十七分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

15参議院 建設委員会 第13号

○委員長(下條恭兵君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 先ず最初に住宅局関係の予算の説明を住宅局長にお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

15参議院 建設委員会 第13号

○委員長(下條恭兵君) それでは説明を続けて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

15参議院 建設委員会 第13号

○委員長(下條恭兵君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

15参議院 建設委員会 第13号

○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて。それでは前回御説明になりました計画局関係についての質疑をお願いします。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

15参議院 建設委員会 第13号

○委員長(下條恭兵君) ほかにございませんですか。それでは今日はこれで散会いたします。 午後零時六分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) 只今から建設委員会を開会いたします。 建設大臣から発言を求められております。建設大臣……。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) それでは最初に河川局関係の予算につきまして、米田局長、石破官房長から一つ御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) 只今の河川局長の説明に対して御質問がある方は御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) ほかにございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) ほかにございませんか。なければ最後に一、二お尋ねしたいと思います。 この河川関係の予算を見てみますと、前年度と比較の増減が出ておりまして、減つておるのは災害復旧費だけのようであります。で先ず第一にお尋ねしたいのは、河川予算全体として二十七年度に比べて何パーセント増額になつておるかということをお伺いしたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) そうしますと、伺いたいのは、例えば災害復旧などは、二十七年度の災害だけだからして、十四億三千万あれば全部二十八年において復旧できるという御説明だつたわけであります。又赤木委員から今砂防予算が五億しか殖えておらないということの強い指摘があつたのですが、私が心配しますのは、現在提案されている予算が通過しますと、あのまま通過するとすれば、相当インフレが起るであろうということが予期されるわけであります。又予算の関係を考え…

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) そうしますと、まあ土木関係の物価騰貴といいますかが二〇%で、予算の額では平均すると二一%上るということになると、その程度のことは従来もやつたと思われるし、今後もやると思うけれども、これには限界がある。そうしますれば、仕事の量に換算した場合に、この予算で見ますと、前年度からどれだけ仕事の量が減るかということを、大掴みでいいから一つ御説明願いたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/12

15参議院 建設委員会 第11号

○委員長(下條恭兵君) その次にもう一つお尋ねしたいと思うのですが、二十八年度の建設省の予算書の中で、八百五十五ページのところに、「上記の河川等事業費には「国土総合開発法」に基く北上地域特定総合開発事業計画による北上川改修事業、和智川総合開発事業及び中小河川改修費補助等に要する経費九億五千七百五十万円が含まれている。」とあります。その次のページに行きますと、「上記の砂防事業費には「国土総合開発法」に基く北上地域特定総合開発事業計画による…