下條恭兵
会議録に記録された「下條恭兵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会79 件・79%
- 建設・大蔵連合委員会18 件・18%
- 本会議2 件・2%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 建設委員会 第19号
○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて。
第15回 参議院 建設委員会 第19号
○委員長(下條恭兵君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 建設委員会 第19号
○委員長(下條恭兵君) 速記を始めて。 それでは三十一条以外の点で若し御質疑のあるかたは御質疑を願います。それから附則の二、三は三十一条と関連する形で御質疑を願うことにいたしまして、残余の部分で御質疑のおありのかたは一つ御質疑を願います。
第15回 参議院 建設委員会 第19号
○委員長(下條恭兵君) どうぞ。
第15回 参議院 建設委員会 第19号
○委員長(下條恭兵君) 承知しました。それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(下條恭兵君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 海岸保全法案を議題に供します。先ず発議者から第二章の説明をお願いいたします。
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(下條恭兵君) 只今の第二章について御質疑のあるかたはどうぞ順次御発言を願います。
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○委員長(下條恭兵君) ほかに御質疑ございませんか。 では本日はこれにて委員会を散会いたします。 午後零時三分散会
第15回 参議院 地方行政委員会 第18号
○委員外議員(下條恭兵君) 只今議題となりました道路交通取締法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明いたします。 現在、道路交通取締法は、自動車の運転については、免許制度を採用し、厳重な試験を行う外、特別の欠格條件を定めて、道路交通の安全確保を図つていることは、皆様御承知の通りであります。ところで、不幸にして交通事故が起きた場合において、運転者に故意過失がある等、所定の帰責事由があるときは、免許の取消、停止その他の行政処分がなされるこ…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) それでは只今から委員会を開会いたします。 道路整備費の財源等に関する臨時措置法につきましては、各委員におかれまして成るべく速かに各会派の結論をお出しになつてお持ち寄り願うようにお願いいたしたいと存じます。 —————————————
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 次に国土総合開発に関する調査の件を議題といたします。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) それじや速記をつけて。建設大臣にお尋ねいたしたいと思いますが、国土総合開発と言つても、電源開発と全く不離一体の場合が非常に多いので、その意味において、私どもは電源開発に対して非常に大きい関心を持つておるわけであります。参議院の先般の一般質問の中で、竹中議員の質問に対して、建設大臣は、只見川は二十八年度に着工する、こういう御答弁をしておられると思うのでございます。それで、建設大臣は、この国土総合開発の立場から、或い…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 私はお尋ねしたいのは、今月十九日の東京新聞の記事を見ますと、電源開発会社の高碕総裁が、佐久間の地点は開発が非常に困難だという談話を発表しております。佐久間が、仮に総計四十五万キロもの大発電所の佐久間が、若し地元の何か紛争や何かで非常にこの開発が遅れるというようなことになると、私は日本のこれからの電力事情に対する影響は非常に大きいと思うのであります。こういう点について、建設省といたしましては、こういう地元の紛争など…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 御心配になつしおることは、それは御尤もと思いますけれども、何か具体的にこれをどうしても二十八年度から建設をやつて行れというようなことに対しての努力をしていらつしやるかどうかということ乞お尋ねしておるわけであります。
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 今のお話を聞きまして、私は天龍の開発が、非常に建設省でも肩を入れて、だんだん順調に進んで行くようになつて来たとすればこれは大変結構だと思うのでございます。ところが只見川については、通産大臣は本会議の答弁でこういうふう答えておるのであります。「只見川開発方式につきましては、いわゆる本流分流の二方式が問題でありますが、目下政府部内及び開発会社におきまして検討中で、これも遠くない時期に結論を出しまして、二十八年度中には…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) それは私はちよつとおかしいと思う。先ほどもう天龍のときは稻浦事務官この通りに調整に努力したと言つているけれども、只見川については何にもどうも言えないと、やつておらんわけではないが言えないというのでありますけれども、すでに通産大臣が二十八年度に着工するということを言つておられるのですから、二十八年度着工というと、本名・上田はどうしてああいう強引なことをやつたかというと、あの当時の記録を見ればわかるのですが、八月に許…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 大臣が成るほど会計年度は二十九年の三月までが二十八年度でありますから、これは大臣としましてそう申されることは一応御尤もだと思いますけれども、大臣もすでに御承知のように、只見川は非常に豪雪地帯であります。従つて、二十八年度着工ということは、二十八年度の初めにおいて方針がきまりまして、この方式でやるということでかかつてこそ二十八年度着工であつて、二十九年の三月の末頃になつて大臣が方針を御決定になるということは、これは…
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) 実は今建設大臣にちよつとお尋ねをし、稻浦次官からも一応の御答弁を願つたのですが、この開発方式のことについて噂に聞くと、開発会社のほうで調査しているということも噂されておりますけれども、これは一体こういう開発方式をきめるというようなことは、経済審議庁が責任を持つてやるのですか、開発会社がやるのですか。一体そういうような限界というものはどこにあるのですか。
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) それでは審議庁の平井次長に一つお尋ねします。審議庁としましては、今ころ実は案がないというのはおかしいので、とつくにあり過ぎて、却つて出しにくくているのだろうと僕は想像するのですが、卒直に言つて審議庁はどつちの案がいいとお考えなのか、お尋ねします。
第15回 参議院 建設委員会 第14号
○委員長(下條恭兵君) それでは大臣に又お尋ねしたいと思いますけれども、大臣も今平井次長が言われたように本流案にはこういう特長があるし、分流案にはこういう特長がある、こういう説明があつたわけであります。これは大臣も両案の特長というのはちやんと御承知であると思うのであります。而もすでに相当完全に近い両案がある。而も一方は電気オンリーで考えた設計であり、一方は総合開発的な考慮の上に立つた設計である、こういうようなことであると思うのであります…