下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○下条委員 ありがとうございます。 是非、大臣、リーダーシップを抱いていただいて。宝ですからね、子供たち。それを守る先生方をきちっと丁寧にカウンセラーで守っていっていただくように、前向きにどんどん進めていただきたいです。 以上でございます。ありがとうございました。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国を求めることに関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による全ての拉致被害者等の即時一括帰国を求める意見書外二十一件であります。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時一分散会
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、高村外務大臣政務官及び深澤外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。高村外務大臣政務官。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、深澤外務大臣政務官。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井康夫君、警察庁長官官房審議官早川智之君、警察庁サイバー警察局長河原淳平君、外務省大臣官房参事官藤本健太郎君及び外務省大臣官房参事官林誠君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。斎藤洋明君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、山崎正恭君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、太栄志君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 太委員のお申出についての件につきましては、理事会で協議いたします。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、和田有一朗君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、田中健君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、笠井亮君。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時七分散会
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、松野拉致問題担当大臣、上川外務大臣、松村国家公安委員会委員長、工藤内閣府副大臣、辻外務副大臣、古賀内閣府大臣政務官及び穂坂外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松野拉致問題担当大臣。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、上川外務大臣。