下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、松村国家公安委員会委員長。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、工藤内閣府副大臣。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、辻外務副大臣。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、古賀内閣府大臣政務官。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次に、穂坂外務大臣政務官。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○下条委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 立憲民主党の下条みつでございます。 今日は、限られた時間の中で、さっき谷田川委員から出た、一つ一つ小さな声を聞いていただくということで、お願いと御提案をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 まず、私の足下の話でございます。長野県、ガソリンが、実を言うと、五月から九月まで日本で一番高くなった。私も、たしか大臣は、邑智郡で生まれて、広島で育ったとお聞きしておりますけれども、同じような郡部じゃないですか。そ…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 本当に、一つ一つの声を拾い上げていって、まあ、ちょっともみ手になっちゃうかもしれない、歴史に残ることを残していってもらいたいと思うんですよ。 地方ですから、都心部の人も、ほとんど地方から出てきているんですよ。何か、地方の実家のおじいちゃん、おばあちゃんが大変だ、車を本当は手放してあれしたいんだけれども、手段がない、高くてしようがない、それが地方の声だということで、不利地域について、是非前向きに、検討会を含めて、やっていただく…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 大臣、そこなんですよ。六年かかるというのは、これから六年間、異常気象があってもなくても伝達が来ないよということにつながってくるわけです。 私が何を言いたいかというと、もうちょっと急いでいいんじゃないのという話です、ここの質疑で言いたいのは。要するに、六年間、今年三月、それはいいことなんですよ。それで、大臣の管轄である気象庁がその「ひまわり」に載せるのに、もうちょっとスピードアップをして、スピードアップというのは結局予算ですよ…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 いい御回答だと思いますけれども、是非急いだ方がいい、これはそう思います。ほかの国はどんどんやっていますから。 それで、キャッチして、今、僕、この国、この地球というのは異常事態に入っていると思いますよ。この寒さがあったり、あの三十六度、四十度、四十五度、あれが来る可能性もゼロじゃないです、来年以降、もっとですね。それによって大気が上がって荒れる、また台風が発生する、雨量が、いろいろなことがある。だから、これは急ぐべきだと思うし…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 大臣、これはすごいいい話なんですよ。今まで一時間でGEONETの情報を提供していたものが、十分刻みでも提供できるようになったと。これはもう国交省を評価です、僕は。 それで、私は、このGEONETだけでは、さっき言った梅野京都大学教授も、それから、それ以外のいろいろな学校の先生方がこの研究を進めている中で、やはり何が必要かというと、それ以外のシステムアップにやはり予算が必要らしいんですよ。 私は、御提案というのはそこなんですよ…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○下条委員 時間が来ましたけれども、最後に申し上げますが、これは、大臣の右腕である国土地理院が梅野教授とやり合っている話ですから、是非前向きに検討していただいて、本当に守っていただきたいなということを申し上げて、質疑の時間が来ました、以上にします。 今日はありがとうございました。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○下条委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○下条委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○下条委員長 ただいまの高木啓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 斎藤 洋明君 高木 啓君 高鳥 修一君 塚田 一郎君 梅谷 守君 西村智奈美君 和田有一朗君 山崎 正恭君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四分散会
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期完全解決を求める意見書外四件であります。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕