下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 立憲民主党、下条でございます。 私は、法案について、大臣中心に提案、また、改善をちょっと申し上げたいなと思って今日立たせていただきました。時間に限りがありますので、その中で是非前向きな御答弁をいただければなというふうに思います。 この法案、民間に任せる、そして技術アップしていけと、これはこれで僕はいいと思っています。個人的にはすばらしい法案だと思います。ただ、釈迦に説法ですけれども、これだけ皆さん優秀な人材がそろっていて、災…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 ありがとうございます。 僕は、この法律に今つけ加えろとかというのではなくて、我々の実際の足場で起きたことのスピードと局地的という部分を、洪水や噴火や津波とは分けて、スピードアップするためには、そこの部分を、土砂については、最後にちょっと一言だけ言うと、自治体に連絡させていいんじゃないかと僕は思うんですよね。余り規則に立って、混乱、混乱というけれども、そこで命が救われる人が出てきたとしたら、僕はこの場でこうやって議事録に残して…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 局長、リーダーシップを取っていただいてやっているということですが。 大臣、簡単に言えば、大きくなってきている、災害が。これは、行政は、こういう法令があればそれに従っていくわけですよ。だから、これはやはり、我々政治家が、これについても、災害が多いんだからそろそろ変更していって。 今、だから、技術というのは局長おっしゃっていただいて、いい答弁だったと思います。頑張っていただいているのも分かるけれども、だけれども、できるだけ、土を…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 もう一度言います。今私が言ったのと同じことを大臣は言っているんですよ、水位を測ると。でも、それは表面上の問題なんですね。僕が言っているのは、カーブのところに砂がたまってきて、それが受ける側の川の容量を減らしているということを、僕は提案しているんです。 ですから、御理解していただいていると思いますけれども、是非そこは、今後の話として、これは、だから、河川管理事務所等の人の問題と予算の問題につながっていくんですよ。僕はもう時間が…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 はい。済みません。 観測地点がちょっとしかないので。 だから、僕は何を言いたいかというと、一万三千対千三百では、ウェザーニューズが勝つに決まっているんですよ。だから、是非リーダーシップを取っていただいて、大臣に、このレーダー設置地点を増やすのと、レーダー台数を増やしていただいて、気象庁のレベルアップをしてもらいたい、これが御提案です。もう時間が来ていて、最後です。済みません。お願いします。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○下条委員 いいお答えをいただきました。 是非、今、増やしていって、気象庁は頑張っているんですから、四十五年前のままじゃなくて、プラスで予算をつけてあげて、もっともっと正確にしていただきたいというふうにお願い申し上げて、私の質問とさせていただきます。 ありがとうございました。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 下条みつでございます。 まず最初に、今、城井委員が申し上げた、次回の委員会までにということ、私からも大臣の御指導の下に出していただくことをお願いしたいというふうに思います。 それでは、私は法案について、ちょっと時間が削られちゃいましたけれども、頑張ってやりたいと思いますので、よろしくお願いします。 この法案、私、個人的には非常にいい法案だと思います。法務と、そして、それに基づく結果がこういう空き家の多い結果になったと僕は理解…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 今日、時間ないので、今のは法案の説明なんですよね。なぜそう起こったかということを聞いたんですが、まあ、ここは今回は法務省を責めないようにいたしますので、是非頑張っていただきたいです。 そこで、今回の法案のそもそも論は、自治体が言われたとおり計画を練って、それを出したら政府の補助がもらえると。昨年の三月末ですね、全国の自治体の千七百四十一のうち、千三百九十九自治体しか計画ができていないと。 私も相当ヒアリングをしました。原因と…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 ありがとうございます。その部分ですね。人員がないというのは僕は結構聞いていますし、そこの補助が必要であることによって、計画を出せて、それがまた持っている方につながっていくということだと思いますので、是非補助してあげていただきたいというふうに思います。 そして、時間の関係もあるんですが、僕はこれは、こういうことになりましたという、せっかくいい法案が出て、私は賛成だと個人的に思っておりますけれども、いい法案が出て、その法案を知ら…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 ありがとうございます。 動画というのは非常にいいことだと思いますのでね。やはり、せっかくいい法案を行政の頭のいい方が作って、それを民間から選ばれた僕らがどうやって使って広げていくかというのがポイントだと思います。大臣、よろしくお願いしたいと思います。 次に、簡単に言えば、空き家というのは空き地と空き家と二つあると思うんですが、空き家が中心になっています、今回の法案は。そうすると、上物の問題が出てくると思うんですよ。私の地元で…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 人柄がよく出ている御回答だと思いますけれども、僕が言いたいのは、要するに、五分の二だけじゃ、また地域、地方も三分の一に下ろしたりとか、結局、負担が個人が増えてしまって、お金がない人は結局除去できなくなってしまうということがポイントだと思います。 時間が来ていますので、もう最後にしますけれども、管理をしていくことを進めるためにこの法案が出ていると思いますけれども、私は、いろいろな空き家管理法人の一部を担っている方にヒアリングし…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○下条委員 時間が参りました。本当にいい御回答をいただきました。 是非、連携を強化していただいて、どこにとってもマイナスのない、そして、この法案の目的の管理というのが結びつきますので、是非リーダーシップを取って進めていただきたいと思います。 時間が参りました。以上にします。ありがとうございました。
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官齋藤秀生君、内閣官房内閣審議官平井康夫君、警察庁長官官房審議官早川智之君、警察庁サイバー警察局長河原淳平君、総務省大臣官房審議官山碕良志君、外務省大臣官房審議官實生泰介君、外務省大臣官房参事官池上正喜君、外務省総合外交政策局長市川恵一君及び防衛省大臣官房審議…
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。細田健一君。
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、梅谷守君。
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、太栄志君。
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、池下卓君。
第211回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○下条委員長 次に、美延映夫君。