下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○下条委員 もう時間が来ちゃったのでちょっと残念なんですが、中小企業もやりたかったんですが。 今まさに大臣の口でおっしゃった、不安心理をあおらないためにも、実態を報告するということだと僕も思うんですよ。だから、申しわけない、これだけこうなっているから、悪いけれども国で面倒を見て、こうなっているから安心してくれだったらわかるんです。実態は、もう来年の三月までいいよ。だから、そこを僕は申し上げておりました。 しかし、ここで時間が参りましたの…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○下条委員 ただいま議題になりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 信用保証協会法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、地域経済の中核を担う中小企業が健全に発展するためには生産性の向上を図ることが必要であり、そのため資金調達等が更に円滑になされることが重要であることにかんがみ、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずべきである。 一 新たな…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 ちょっとオーバーぎみで、昼休みにちょっと入りますが、おなかがすいたところで恐縮でございますが、いい御答弁をお願いしたいというふうに思います。 今回の三法については、売掛金を含めて、いろいろな意味で一歩前進しているなという感じはしています。そういう意味では、法律案としては、私個人的には一歩前に出ているなという感じはしています。売り掛け債権の早期現金化という仕組みは大変いいと僕は思っております。 …
第169回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○下条委員 ありがとうございます。 こういう委員会の質疑というのはそれぞれ議事録に残るわけでありまして、私は、大臣、そういう意味では本当に金融が命だと思います。中小企業が借りやすくしてやるためには、やはりよく金融庁と連絡をとってもらうことと、それから、今の地域力の整備については、私は、たまたまこれは衆議院の小選挙区の数と同じ三百でございまして、この数で本当に、毎年一万五千件、一日三十九件ですか倒産している方がカバーし切れるのかなという懸…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○下条委員 大変お答えにくい部分でございましたけれども、御丁寧にいただきまして、ありがとうございます。 ただ、余りしつこく言うのはあれですが、難しいところなんですね。助けるか、延命か、切るかという部分です。ですから、おっしゃったように、十万人雇用、一万社というのは確かにあったかもしれないが、一方で皮肉な分析も出ているということをちょっと頭に置いていただいた中で、今目ききの部分が出たんです。 時間の関係がありますからちょっと飛ばしますが、…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○下条委員 ありがとうございました。 ちょっと時間が来ちゃったので、最後に大臣の御決意をお聞きしたいんですが、今言いました陣容は、確かに研修を千六百何人やってとあるんですが、私は、はっきり言いますが、少ないと思います。もっとふやさないと、また新しく、もう基金はないですから、基金はもうからからになっちゃっているし、その部分はもうちょっと人数をふやしてあげるべきじゃないかということ。 私は、大変残念だったのは、不正事件についてお聞きして、件…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第12号
○下条委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので以上にしますが、今おっしゃった外部からのチェック、そして入り口の後のみずからの認識を高める部分について、ぜひ今後とも強い御指導をいただきたいというふうに思います。 ちょっと時間をオーバーしました。ありがとうございました。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 四人の参考人さんの貴重なお話を聞かせていただいた中で、早速政府に対する御要請と質問の時間をいただきまして、ありがとうございました。限られた時間でございますので、ぜひ前向きな、よい御答弁をいただければというふうにお願い申し上げたいと思います。 また、最初に申し上げると、この掲題の二つの法案は、まさに国会のある意味が問われる。つまり、従前の部分に対する修正そして反省を踏まえて二つの法案は出るという…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 ありがとうございました。 この法案自体は非常に私も個人的には賛成でございますし、今のような体制で、ぜひその後の、登録後のフォローをきちっとかちっとやっていただくとこの法案がいよいよ生きてくるというふうに思われます。というのは、出口が間違った方向もしくは汚れていれば、もうその先は、消費者はわからない状態で進んでいってしまうということでございますので、ぜひさらなるブラッシュアップ、磨きをかけていただきたいというふうに思っています…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 そのお話はそれでいいんですが、私の質問は、要するに、灯油はガソリンより重い、また、エタノールも比重がガソリンよりも重いわけですね。ということは、大臣、簡単に言えば、わかりますね、これはもう私の悪い頭でもわかりますよ、比重が重いものが下にたまっていて、上の方は大丈夫。 例えば、三%、エタノールをまぜることはいいわけですよ。二千リッターで三パーで六十リッターはいい。これをぼちょっとまぜて、毎日手でかきまぜればいいんですけれども、…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 丁寧なお答え、ありがとうございました。 私は非難をしているんじゃないんですよ。世の中、要するに、こうやって国会が存在して法案を改正していくというのは、いろいろなことがあって、皆さんの努力をもっと血の通ったものに変えるためには、今言いましたように、比重というのは非常に影響してくる。例えばノズルからぴっと出てきているものをやるんだったら、今までと同じになっちゃう。 だから、それは、せっかく努力をするので、試買といって九十何名の、…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 大臣、ありがとうございます。 茨城の例で、私どもがずっと進めていったときにこういうことが発覚しまして、これはせっかくいい法案ですから、それと、私はお酒は弱いけれども、大臣、水割りと言いましたけれども、水割りもずっと置いておくとだんだんやはり比重で、一たんまざったら永久ではなくて、そういうこともありますので。 今、大変いいお答えをいただきましたけれども、これは、この法をさらに生かして血流度をよくするための御提案でございますので…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 大臣、丁寧な御答弁をありがとうございました。まさに、おっしゃっているとおりです。それぞれのいろいろなシステムを導入するところに対してはきっといい結果が出ると僕は思います、ビルにしても、コンビニにしても何せ突出しておりますので。 ですから、今度の法案で、私の親心というのかな、もうちょっとおいしいえさを用意しておいてあげた方が四五%以上の突出した目標値のオーバーをもう少し早いところで圧縮できるのかなという意味でも、ただ、本当に、…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 大臣、ありがとうございます。 私の冷房を使わないどころじゃなくて、排出権までお買いになる、本当にすばらしいことだと思います。ぜひほかの閣僚の方々にも、できれば、大臣から命令を受ければ運転をされる方も気が楽で、とめたりできますので、ぜひ進めていっていただければというふうにお願い申し上げたいと思います。 時間が参りましたが、ちょっと最後に一点だけ質問をさせていただきたいと思います。 菜の花サミットというのがございまして、菜の花プ…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○下条委員 ありがとうございます。 その事業もすばらしい事業でございますので、ぜひ活用できるように私どもも広げていきたいというふうに思います。 大変いろいろ温かい御回答をいただきましてありがとうございました。ぜひこれからも、この法案については物すごくいい法案だと思いますので、私どもは後押ししていきたいというふうに思っております。御回答、ありがとうございました。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 きょうは一般質疑ということで、三十分でございますけれども、いろいろな意味でちょっと御決意と提案をさせていただきたいというふうに思います。 今、同僚議員の方からいろいろなお話がありました。要するに根幹は、我々もここで相当体力勝負でもめた暫定税率、つまり増税をするかしないか、新しい負担を国民にかけるかかけないか、こういう問題が今までのこの委員会の議論の主軸であったというふうに思います。 一方で、私…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 ありがとうございます。 今の人員の中で精いっぱいやっているとは思います。ですから、私と大臣は同じ意見だと思います、減ってきていると。 ただ、簡単に言えば、今大臣が期せずしておっしゃった、銀行ともっとよく連絡をとれやというのは、確かにそうだと思うんです。銀行側は、捜査令状がなくても、税務署が言ってくるともちろん全部データを出しますし、ですから、その辺の連携は、今は議事録に残りましたけれども、大臣がおっしゃったように、確かに、連…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 済みません、今せっかくお答えいただいたんですけれども、なじまないというのは、どこがなじまないんでしょうか。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 要するに、社会的信用があればいいぞ、こういうことですよね、三國谷さん。 では、ほかの民間はどうだというと、例えば天下のトヨタとか松下とか、物すごい優良企業は銀行法に従っているわけですよ。僕は社会的信用がトヨタはないと思えません。パナソニックの松下もそうだし。そうなると、そういう文言が確かにその当時は、僕は銀行法の下で働いていた人間ですから、いけない、いいと今言ってもしようがないといえばしようがないんですけれども、これがこのま…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 大臣、慎重に検討するというのは、一つ、銀行は、銀行法という法があるがために逆にやらなくていいということになってしまうために、先ほど言いましたように、異業種に手を出した自治体が多く傷つく前にそういう権限を持っておいていいと僕は思うんですよ。そして、監督して、これはこうだと言う権限の枠を広げるのは、決して地方自治体に対して締めつけをするわけじゃなくて、いざというときは、ちょっと持ってきなさいとずばっと言えるということだと思うんで…