下条みつ
会議録に記録された「下条みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 911 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- GX・脱炭素4 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会46 件・46%
- 国土交通委員会34 件・34%
- 文部科学委員会11 件・11%
- 厚生労働委員会9 件・9%
※ 全 911 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 大臣、ありがとうございます。 一般論じゃなくて、追求と研究がこれからかなり必要というお言葉をいただいたので、ぜひこれは、締めつけではなくて、異業種に地方自治体が伸ばしたときは銀行法できちっとチェックするんだぞということによって、この間も、一千億真っ赤っか、そして四百億のぶち込みということは、あれはもう本当に頑張っている方々に申しわけないけれども、あれはかなり難しい立ち上げだと僕は思います、あれの例がまた波及しないように、第二…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第16号
○下条委員 ありがとうございます。時間が来てしまってあれなんですが、市場の育成ももちろんですし、私は、無担保、短期、少額の資金需要エネルギーというのは絶対消えないというふうに思いますので、今後も含めて、それも含めてぜひ御検討を前向きに考えていただきたいことをお願い申し上げまして、時間をオーバーしましたので、ここで質疑を終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 あと三十分でお昼でございますが、大臣、副大臣含めまして、おなかがすいたところ申しわけないんですが、いい御回答をお願いしたいというふうに思います。 同僚議員から、いろいろな行き届いた御質問がございました、午後もございますけれども。私も幾つか聞いていまして、なるほどなと思いながら、まず一番最初に私が思うところを申し上げたいと思うんですが、この連携については非常にいいことだというふうに思います。いろ…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○下条委員 ありがとうございます。 なぜ私がその部分をお聞きしたかというと、まず、認定について統一性というのが必要だと僕は思うんですよ。それはどういうことかというと、第三条に、今言ったように、基本方針を主務大臣は公表すると。認定については、四条第三項に「適切なものであること。」とだけ今書かれておりますけれども、発表する。今おっしゃったように、五月等々と。それで七月から募集するわけですね。この中にいろいろちょっと入れていっていただきたいな…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○下条委員 ありがとうございます。 これからの部分なので、それでもって基本方針もお聞きしたわけなんです。 私も官僚であった時代も、おやじが大臣のときにちょっと数カ月やりましたけれども、省庁がかたく肩を抱き合うというのはなかなか難しい。そうしないと本当に、今言いました偏りができてしまう。それだったら連携しないで、それぞれの省庁で予算づけをしてそこで終わらせた方がいいというふうになってしまうと、せっかく皆さんが御努力なさって、画期的な連携に…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○下条委員 ありがとうございます。何といいましょうか、これは老婆心という意味を言っているのでありまして、まだ始まっていないので。 まさに今、農林さんも長官もおっしゃったけれども、違う部分に貸すということと違う方々が、私もちょっと金融機関に二十年ほどいましたので、要するに一つの会社というのはほかからも借りているんですね、いろいろな業態を持っている会社もあるし。ただ、その状況だけ、何とかの駅とか販路を広げて、こうだああだと認定を受けている。…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○下条委員 ありがとうございます。 ちょっとまだこれからなので、大臣もおっしゃりにくい部分だと思いますけれども、支援、指導はすごくいいことだと思います。先ほどもいろいろな方々から研修等ありましたけれども、責任の所在ということが最終的に、私は、大体五%ぐらいは悪くなる人もいるなと思っているんですよ、悪い状態で借りてしまうとか。借り逃げもできます。無利子です。 ですから、そういう意味で、そこの部分は指導ではなくて審査体制のやはり重厚さという…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 まずは、お二人の副総裁、御就任おめでとうございます。また、きょう、お忙しい中御足労いただきまして、ありがとうございました。 また、きょうは、副総裁についてそれぞれ同僚委員の方々からいろいろ御質問がありましたけれども、私は、実を言うと、日銀の方として把握する関係、そして非常に責任のある、例の新銀行東京について時間の範囲内で御質問させていただきたいと思います。 また、大臣におかれましては、恐縮でご…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 内容について聞いているわけじゃなくて、綿密に連絡をとっていますねという話について、内容は聞いていません、教えていただけるのはいいんだけれども、要するに、今言いましたように、金融庁、親分の方から報告しなさいよと新銀行に言って、その報告があった次の月に日銀の考査が入っていて、その結果については金融庁と綿密に御連絡をとっているのは当然だと思いますが、それについてイエスかノーかお答えいただきたい。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 内容を聞いているのではなくて、綿密にこの件について連絡をとっていますか、イエスかノーか、これだけであります。お答えいただきたい。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 ありがとうございます。 副総裁、私のおやじも政策委員で理事でおりましたので、よくわかっております。個別のことは聞きませんから、イエスかノーだけで結構です。ありがとうございました。 それでは、今お答えいただいたので、綿密に連絡をとっているということであります。そこで、今の副総裁の御回答をもとに、お越しいただいた大臣にちょっとお聞きしたいと思います。 まず、大臣が今まで御発言の中でこの新銀行東京については、経営モデルが非常に画期…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 よろしくお願いします。 というのは、そんなに急がなくていいわけですよ。もっと明白に、今どういう状態、今言いましたように、減資といって七百億どこから出てくるのか、単純に僕は思います。それから、いろいろな商品で預金を集めると言っていますけれども、大臣も含めて皆さんも、つぶれそうな銀行に金を出しますか、預金しますか。違う銀行に行くじゃないですか、無理です。ただでさえ高い金利を圧縮する方向で動く、四千二百億の預金を圧縮して二百億にす…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 私も随分歩きましたが、都民の方々が果たしてこの部分をほとんど理解していないです、これは大臣。与党ということもありますが、都議会の知事のみが急いでいらっしゃる。これは例えば三月なんかでなくても、四月だろうが五月だろうが、きちっと今綿密に日銀から連絡をとっていますよと副総裁はおっしゃっていますけれども、そういう中で行われている話なんで、何でここでこんなに急がなきゃいけないのか、私はいろいろな余計なことを考えてしまいます。 そして…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 済みません、もう時間が来ているんですが、大臣、これは日銀から金融庁と綿密に連絡をとっているということですから、もしくはこのまますうっとスルーして四百億がぼこんと入った、その後いろいろな問題がどかどかどかっと出てくると金融庁の方に非難が向くので、親心と言ったら失礼でございますが、私は心配して言っているお話でございます。 それともう一つ、最後にもう一度だけですけれども、二〇パー以上自治体が払ったものについては、一切許可しない、検…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第11号
○下条委員 もう時間が参りました。本当に副総裁と大臣、御足労ありがとうございました。 以上にします。ありがとうございました。
第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○下条委員 民主党の下条みつでございます。 大変高尚な、非常にユニークといいますか、いろいろなお答えをいただいた後なんですが、私は、通常バッターとしてこの関税定率法の部分について時間の範囲内で御質問をさせていただきたいというふうに思います。もう既に同僚議員の方からもいろいろな御質問が出ました。時間の範囲内なので、手短にさせていただきたいと思います。 この定率法というのは、牛肉とか、それからスペシャルセーフガード、輸入品の一つの枠を超えて…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。五十五名純増、それでいいかどうかだと思うんですね。 私はなぜこの質問をするかというと、いろいろお聞きすると、税関の方々は、いろいろな試験そして体験を通り越してきて、最終的には、最後は勘であるというところに落ちつくらしいであります。私は税関でチェックされる側の口なのでよくわかりません。チェックする側はそうであると。観察眼の勘が最後になってしまう。そうなると、例えばどうしてもベテランに頼るということになりま…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。 ワンちゃんその他はそのとおりでありますし、大変いい形になっておりますけれども、私は、犯罪の防止と同時に、一番大きな被害は、やはり爆発されてしまうということだと思うんです。ですから、一つの知恵としてこの場をかりて申し上げたのは、MRIであれば、あとはPETとか、こんな小さい米粒のような悪性腫瘍も医療技術でわかるものもありますし、ですからそこは、逆に言えば、大臣の算段次第だというふうに思いますので、やはり…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○下条委員 ぜひよろしくお願いします。 これは時間がきょうは余りないのであれですけれども、一たん通過した証書がそのまま永久にいくというのが一番怖い。大臣、抜き打ちというのは少ないんですよ。手間がかかる。物すごい量をやっているわけです。それで、どんどんふえている。さっき言ったように、向精神何とか剤とかというそういう麻薬なんかは十倍になっちゃっているんです、たったの一年間で。それだけ負担がかかっている中で抜き打ちの方になかなか行かないんです…
第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号
○下条委員 ありがとうございます。 もう時間が来ているので最後にしますが、要は、監督局長を含めて、これはこのままじゃいかぬですよ。私は、皆さんよりちょっとだけ、民間に二十年いたので、これは本当に臭いですよ、本当に臭い。だから、これはきちっと金融庁からメスを入れて、その部分を、今、都議会はもう予算について来週に議決するかもしれない。二十六日が採決の日ですけれども、これはもっともっとリーダーシップを持って、どかんと来る前に、また、先延ばしの…