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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1995/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/03/08

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野中自治大臣。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/08

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1995/03/08

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1995/03/08

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/03/08

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時三十一分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/17

132参議院 本会議 第5号

○上野雄文君 ただいま議題となりました法律案につきまして、選挙制度に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における公務員給与の改定、賃金及び物価の変動等の事情を考慮し、国会議員の選挙等の執行について、国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定しようとするものであります。 委員会におきましては、経費算定基準の妥当性と地方公共団体の負担状況、阪神・淡路大震災の選挙執行等に及ぼす影響、…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) ただいまから選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 議事に先立ち、去る一月十七日に発生いたしました阪神・淡路大震災により亡くなられました方々に対しまして御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立をお願いいたします。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 黙祷を終わります。御着席願います。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十三日、笹野貞子君が委員を辞任され、その補欠として萩野浩基君が選任されました。 また、昨十四日、岩本久人君が委員を辞任され、その補欠として岩崎昭弥君が選任されました。 また、本日、会田長栄君、萩野浩基君が委員を辞任され、その補欠として野別隆俊君、星川保松君が選任されました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野中自治大臣。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/02/15

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、委員長の重責を担うことになりました上野雄文でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1995/01/20

132参議院 選挙制度に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡利定君、松浦功君、一井淳治君、本岡昭次君及び山下栄一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/12/08

131参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号

○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十八日、野村五男君、溝手顕正君、吉村剛太郎君、村田誠醇君及び平野貞夫君が委員を辞任され、その補欠として森山眞弓君、楢崎泰昌君、佐藤静雄君、角田義一君及び寺崎昭久君がそれぞれ選任されました。 また、去る十一月二十一日、加藤紀文君が委員を辞任され、その補欠として清水達雄君が選任されました。 また、本日、会田…

日本社会党・護憲民主連合1994/12/08

131参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号

○委員長(上野雄文君) これより請願の審査を行います。 第三二号海外在住日本人投票制度の法制化に関する請願外十一件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/08

131参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————