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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,342 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1994/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
  • 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
  • 商工委員会10 件・10%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 件中 20 件を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、公職選挙法の一部を改正する法律案及び政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、公職選挙法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。野中自治大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案について、衆議院政治改革に関する調査特別委員長代理から趣旨説明を聴取いたします。大島理森君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律案について、提出者衆議院政治改革に関する調査特別委員長から趣旨説明を聴取いたします。松永委員長。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 三案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 次に、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。野中自治大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/09

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/09/30

第131回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡利定君、下稲葉耕吉君、松浦功君、一井淳治君、本岡昭次君、平野貞夫君、山下栄一君及び吉川春子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、川橋幸子君及び岩本久人君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君及び北村哲男君が選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する調査のため、本日、参考人として衆議院議員選挙区画定審議会会長石川忠雄君及び同審議会会長代理味村治君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 石川参考人及び味村参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。 政治改革に関する調査を議題といたします。 本日は、まず、衆議院議員選挙区画定審議会の「衆議院小選挙区選出議員の選挙区の画定案についての勧告」について、右川参考人から説明を聴取することといたします。その後、私が委員会を代表して質疑を行いますので、両参考人にお答え願いたいと存じま…

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) 以上で説明の聴取は終わりました。 それでは、ただいまの御説明に対しまして、委員長より委員会を代表して質疑を行うことといたします。 石川会長、味村会長代理を初めとして審議会の委員各位におかれましては、去る四月十一日に審議会が発足して以来精力的に審議を進められ、八月十一日、内閣総理大臣に対し画定案の勧告をされたところでありまして、この間における御尽力に対し、委員会を代表して心から敬意を表する次第です。 それでは、お尋…

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) 次に、過日の本特別委員会における質疑の中で出されたさまざまな意見については、審議会に詳細を紹介し、それらの意見を十分念頭に置きながら作業を進めたとの御説明があったわけでありますが、委員会論議でも出ておりました「選挙区の本質」、「投票価値の平等原則」について審議会においてどのような議論がなされ、どう認識をされて選挙区の画定に当たられたのか、お尋ねをいたしたいと存じます。

日本社会党・護憲民主連合1994/09/06

第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号

○委員長(上野雄文君) ただいまの御説明に関連があるわけでありますが、三つ目に、報告をいただいた画定案によりますと、人口最大の選挙区と最小の選挙区とのいわゆる最大量小選挙区間の格差が二・一三七倍になります。格差二倍を超える選挙区も新制度の発足当初から二十八選挙区となります。さらに、本年三月末現在の住民基本台帳人口をもとにいたしますと、最大量小選挙区間格差は二・二三倍になり、四十一選挙区で二倍を超えることになるわけであります。 過去の国会…