上野雄文
会議録に記録された「上野雄文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,342 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会61 件・61%
- 選挙制度に関する特別委員会25 件・25%
- 商工委員会10 件・10%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(上野雄文君) 最後の御質問を申し上げることになりますが、今回の画定案の策定に当たって、原則として市区町村の区域は地域の一体性を確保する観点から分割をしないということでありましたが、審議会設置法によれば、人口格差が二倍以上とならないことを基本とし、同時に行政区画、地勢、交通等の事情を総合的に考慮して合理的に行われなければならないとされておりましたので、審議会の委員の皆さんの御苦労は大変だったろうと拝察をいたします。 しかしながら…
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 閉会後第1号
○委員長(上野雄文君) どうもありがとうございました。 質疑はこの程度といたします。 参考人には、大変お忙しい中、当委員会に御出席をいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 この際、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(上野雄文君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、前国会に引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、委員各位の御支援と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に下稲葉耕吉君、松浦功君、一井淳治君、平野貞夫君、白浜一良君及び吉川春子君を指名いたします。 なお、あと二名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) この際、自治大臣及び自治政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。野中自治大臣。
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) 小林自治政務次官。
第130回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(上野雄文君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第七九号小選挙区比例代表並立制反対に関する請願外二十五件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第七九号小選挙区比例代表並立制反対に関する請願外二十五件は保留とすることになりました。 以上のとおり決定する…
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第6号
○委員長(上野雄文君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会 —————・—————