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自由民主党厚生労働大臣政務官衆議院参議院
総発言数
570
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働大臣政務官
直近の発言日
2018/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会40 件・40%
  • 財政金融委員会13 件・13%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 経済産業委員会10 件・10%
  • 予算委員会第五分科会9 件・9%
  • 予算委員会第八分科会7 件・7%

※ 全 570 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

570 20 を表示
自由民主党厚生労働大臣政務官2018/11/13

197衆議院 法務委員会 第2号

○上野大臣政務官 先ほど、現状についてお答え申し上げました。今回の入管法の改正に基づきまして、取扱いをどうすべきなのかということについては検討してまいります。

自由民主党厚生労働大臣政務官2018/11/13

197衆議院 法務委員会 第2号

○上野大臣政務官 現在検討中でありまして、しっかり議論を重ねてまいります。

自由民主党厚生労働大臣政務官2018/11/13

197参議院 厚生労働委員会 第1号

○大臣政務官(上野宏史君) この度、厚生労働大臣政務官を拝命いたしました上野宏史でございます。 両副大臣、新谷大臣政務官とともに根本大臣を補佐し、最大限努力してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党厚生労働大臣政務官2018/11/09

197衆議院 厚生労働委員会 第1号

○上野大臣政務官 このたび厚生労働大臣政務官を拝命いたしました上野宏史でございます。 両副大臣、新谷大臣政務官とともに根本大臣を補佐して最大限努力してまいる所存であります。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党2018/05/22

196衆議院 法務委員会 第15号

○上野委員 自由民主党の上野宏史でございます。 五人の参考人の先生方、大変貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。 まさに歴史的な民法の改正、成年年齢の引下げの審議がされているところでございます。しっかり御意見を参考にさせていただいて、議論を進めていきたいというふうに思います。 では、順次質問させていただきます。 今回、民法の改正案、成年年齢を二十歳から十八歳に引き下げるということであります。これは民法のみならず、関係法律…

自由民主党2018/05/22

196衆議院 法務委員会 第15号

○上野委員 ありがとうございます。 次に、成年年齢を引き下げることに対する世の中の反応ということで、世論調査の数字を一般的に見ると、もちろん、引き下げた方がいいという意見もあれば、なかなか引き下げに対しては現状反対をするという声も多く聞いているというところでもあるというふうに思います。 その中で、まさに、今回の法律改正案によって成年年齢とされるような方々の思いがどうなのかというのが何よりも大切なところかなというふうに思います。この点、本…

自由民主党2018/05/22

196衆議院 法務委員会 第15号

○上野委員 ありがとうございます。 次に、消費者トラブルについて、現状をちょっとお伺いをしたいというふうに思います。 今回の法改正で危惧をされるというのが、新たに成年となる年齢の方々、十八歳、十九歳の方々が消費トラブルに巻き込まれるんじゃないかということであるというふうに思います。また、そのときに救済がなかなか困難になってくる可能性があるということでもあるというふうに思います。 この点について、先ほど、こういった消費者トラブル、特に高齢…

自由民主党2018/05/22

196衆議院 法務委員会 第15号

○上野委員 ありがとうございます。 時間が限られているので、最後に、本多参考人にお伺いをしたいというふうに思います。 まさに成年年齢が十八歳に引き下げられるということで、これから消費者教育であったり、又は自立に向けたさまざまな人格的な教育も含めて、教育の現場でどういった対応をしていくのかということが大変大事になってくるんじゃないかなというふうに思います。 現場におられた立場から、現在、現時点での教育の現場でのそういった十八歳、十九歳の方…

自由民主党2018/05/22

196衆議院 法務委員会 第15号

○上野委員 ありがとうございました。 限られた時間でありましたけれども、大変貴重な御意見をいただきました。 我々、またこの法務委員会、またこの衆議院においてしっかりと議論して、よりよい形、制度設計をしていきたいというふうに思います。 きょうはありがとうございました。

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 おはようございます。自由民主党の上野宏史でございます。 それでは、早速、不正競争防止法等の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。 今回の改正法案は、大きく三つの改正事項から成るということであると思います。順次質問をしてまいります。 まず、不正競争防止法であります。 価値あるデータの取得、また、それが適正に使用、提供されるような環境の整備ということは、コネクテッド・インダストリーズの実現であったり、また、我が国…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 今御説明いただいたような経緯も踏まえまして、データの利活用を促していくということが必要であるということだと思いますけれども、データの提供をする側の事業者の権利が守られて、安心、安全にデータが流通するような制度を整備していくということとあわせて、一方で、これは規制の新設また強化であるというふうに思います。データを利用する側の事業活動が過度に制限をされるということになると、これは逆に、利用する企業の側を萎…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 今、規制の対象となるデータを伺って、その後、どういう行為が対象になるのかという話をお伺いしました。 次に、規制の内容についてお伺いをしたいというふうに思います。 今回、規制の対象となるデータの不正取得、使用等は民事措置の対象になるということであります。一方で、既にもう規制をされている営業秘密の不正取得、使用等については、もともと民事措置の対象だったものが、その必要性に鑑みて、平成十五年以降ということだ…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 では次に、今回規制の対象とされていない部分についてお伺いをしたいというふうに思います。 これも議論の対象になったというふうに承知をしておりますけれども、データの不正行為によって生じた成果物の取扱いであります。 データは、その性質上、容易に加工ができる、又は分析ができるということであるというふうに思います。それを用いた物品、AI学習済みモデル、マニュアル等々、容易に作成をできるというものでもあり、また一…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 これまで、規制の対象、今も規制の対象の話ですけれども、規制の対象であったり、又は規制の対象となる行為であったり、又は規制の内容についてお伺いをいたしましたけれども、この法案、今の形になるまでに随分いろいろな議論があったということだと思います。まさに規制の新設ですので、どの水準に規制を定めるのか、それが、最もデータの利活用が進んでいく、我が国経済のために資する形になっていくというのは、本当に微妙なバラン…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 まさに今、世耕大臣御答弁いただいたように、データの利活用が進むように規制体系を変えていくということもあり得れば、また、規制を緩和していくべきだということもあり得るというふうに思います。ぜひ、しっかり、施行した後の状況を踏まえて、経済産業省、対応いただければというふうに思います。 次に、JIS法についてお伺いをしたいというふうに思います。 標準化につきましては、これまで、一定程度市場に流通をした商品、物…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 標準化の重要性というのは今後ますます高まっていくということであるというふうに思います。 日本企業が海外市場において経済活動を拡大していったり、市場をとっていく、利益を生み出していくというためにも、我が国主導で、日本の技術また製品に関する規格を国際標準にしていくということが大きな意味を持つのではないかというふうに思います。 従来から、例えば、国際標準の提案であったり、また、幹事国の引受件数の増大といった…

自由民主党2018/05/11

196衆議院 経済産業委員会 第10号

○上野委員 ありがとうございます。 時間になったのでこれで質問を終わるんですが、最後に大臣に一点、本当は質問をするはずだったんですが、お願いをしておきたいというふうに思います。 我が国の経済活動の中で中小企業が占める割合というのは非常に大きなものがあるというふうに思います。例えば標準化でありますとか、又は特許を活用した経済活動、事業活動というのは、中小企業、しっかりそれを活用して、いい形で市場を獲得していく、また、利益を出していくという…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○上野分科員 自由民主党の上野宏史でございます。 まず最初に、中小企業対策について何点かお伺いいたします。 我が国の経済は、アベノミクスということで、大変全体で見るとよくなってきている、七期連続でGDPも回復をしている。また、雇用も改善をしているということであります。 一方で、私の地元、群馬県でありますけれども、ほかの地域もそうだと思います、地方の、特に中小企業について言うと、なかなか景気の回復が実感をできていないという声がたくさん聞こ…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○上野分科員 ありがとうございます。 そういった中で、やはり我が国の経済を支えているのは、企業数全体の九九・七%、雇用面でも約七割を占める中小企業であり、我々政治の立場からもしっかり支えていかなければいけない、支援をしていかなければいけないということであるというふうに思います。 特に、強い要望がある事業承継対策、設備投資減税、またIT導入の支援などは、中小企業の喫緊の課題でもあるということだと思います。予算、法律の速やかな実現、そして円…

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○上野分科員 ありがとうございます。 大変意欲的な施策、予算、法律、対応いただいています。こういったものをぜひしっかりと周知をしていって、活用していただくということが大事なんではないかなというふうに思います。 私はもともと、中小企業庁で中小企業団体を所管をしていたことがありました。商工会議所、商工会、それから中小企業団体中央会、商店街振興組合という中小企業四団体があるわけですけれども、中小企業を取り巻く環境が厳しさを増していっている、そ…