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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
8,329 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1973/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会68 件・68%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 8,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,329 件中 20 件を表示
日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 最低限そう言っているのです。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 すぐやりますか。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 直ちにやりますか。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 一年後にならないですか。(「了解了解」と呼ぶ者あり)

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 いまやるわけですか。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 百二十八機ですよ。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 うそですよ。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 委員長。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 私どもは社会党調査団として、正規の外交ルートを踏んで、先般、嘉手納及び普天間基地の調査をいたしました。アメリカ局長が言われましたように、まさしく、現地におきましては、両基地とも、米軍司令官から意外な説明を受けてまいりました。私どもは、この調査に先立って、現地の防衛施設局の説明を聴取したんでありますが、防衛施設局の事前の説明では、このP3の那覇から嘉手納への移転、及び付属設備の普天間での整備については、米軍当局から十分な説明が…

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 那覇からの撤去はいつになるのです か。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 委員長、関連。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 テーマが違う。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 大事なことだからね。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 いままでの御答弁を伺っておりますと、全くの矛盾が出てまいります。P3は使える、使えないという議論がありましたけれども、現地の司令官ははっきり使えると言明しているんです。現地の司令官というのは航空責任者ですよ。その責任者が、使えるか、使えないかということを判断するのではありませんか。これが明確に使えると言っていることを、あなた方が使えないという断定はどこから出てきますか。 それから、実はその滑走路の実地検査については過去二年間…

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 関連。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 大事なことなんですから……。

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 四十八年度中に那覇空港から返還がないという御答弁は、それからもう一つ、上回るとする、すると言われること、これはたいへんないままでの説明と矛盾するわけです。那覇空港は、外務大臣も言われたように、那覇空港の完全返還、P3の撤去ということは、これは返還の目玉だと言っておるわけです。そういう説明を聞いてきました。これが四十八年度中には返されない、これはこれまでの説明が根本的に矛盾する責任問題だと私は思うんです。 そこで、根本的に私が…

日本社会党1973/04/10

第71回 参議院 予算委員会 第19号

○上田哲君 P3との関係がわからないのですよ、P3との関係が。P3との関係がないかということを言っているのですよ。

日本社会党1973/04/04

第71回 参議院 予算委員会 第17号

○上田哲君 きのうの防衛庁の御答弁の中にも、またうそがありました。調べてみましたら、三菱の数字を使ったと言われるのですが、三菱では実測をしていない。つまり、八分・四分という従来の説明を撤回されることですね。

日本社会党1973/04/04

第71回 参議院 予算委員会 第17号

○上田哲君 官房長官、防衛庁は、空中給油装置を地上給油に使っているという説明をしてまいりました。私は何べんか、使っているんだなと言ったのに対して、使っているという答弁でありました。ところが、実際には自衛隊ではそれをやっていなかった。これが第一の詭弁であります。 八分・四分という架空の数字をもって国会に説明した、これも第二の詭弁であります。 さらに、現地を視察した各党六名の予算委員に対して、いかにも常時地上給油をしているように見せかけたと…