上田卓三
会議録に記録された「上田卓三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,159 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛17 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 大蔵委員会18 件・18%
- 安全保障特別委員会18 件・18%
- 内閣委員会17 件・17%
- 決算委員会8 件・8%
※ 全 2,159 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○上田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮里松正君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○上田委員長 上原康助君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○上田委員長 古堅実吉君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○上田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 まず、沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、武藤外務大臣から説明を求めます。武藤外務大臣。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 以上で説明の聴取は終わりました。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 次に、武藤外務大臣及び鹿野総務庁長官の所信に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今津寛君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 宮里松正君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 五十嵐広三君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 私も、ぜひとも北方四島は当委員会として視察すべきではないか、そういうふうに思っていますが、後日理事会で御相談申し上げてと、このように思っております。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 上原康助君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 玉城栄一君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 藤原房雄君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 古堅実吉君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 小平忠正君。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○上田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
第126回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○上田(卓)委員 まず、皇太子の御結婚につきまして国民の一人として祝福を申し上げたい、このように思っております。 それでは、記念貨幣発行につきましての概要についで御質問申し上げたい、このように思います。 まず、記念貨幣の発行枚数、それから金貨の金地金の量、それから一般財源への繰入額について説明していただきたい。 また、最近一万円札の偽造事件が発生いたしておりますが、今回の記念貨幣の偽造防止対策はどうなっておるのか、また、希望者への引きか…
第126回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○上田(卓)委員 宮内庁にお伺いをしたいと思います。 現行の貨幣法は第五条第二項で、記念貨幣は「国家的な記念事業として閣議の決定を経て発行する」こういうふうに定められておるわけであります。今回は皇太子の御成婚を国の儀式とするという四月十三日の閣議決定が根拠とされておるわけであります。 そこで、まず一点は、国の儀式という行事で何をするのか、法的性格はどうなのかということ、それから予算金額の支出費目は何か。 二番目は、国の儀式以外の行事につ…
第126回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○上田(卓)委員 結婚の儀、朝見の儀、宮中饗宴の儀、いずれも基本的には皇室の私的行事、行為としてやはり内廷費を増額してでもそれで処理することが正しいのではないか、私自身はそのように思っでおるわけであります。 特に結婚の儀は、旧皇室典範の皇室親族令に基づく賢所大前の儀を踏襲した宗教色の強い儀式であるわけでありまして、国事行為にはなじまないと私は思っております。秋篠宮の場合は公的行事にすぎなかったわけであります。 今回は皇位継承第一位といっ…
第126回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○上田(卓)委員 いずれにいたしましても、どうもよくわからない感じがするわけであります。 そこで、さまざまな機会に記念貨幣を発行するということはいいことではないか、このように私は思っております。しかし、先ほど申し上げましたように、皇室関係だけが金貨に偏っておる、こういうようなこともありますので、やはり国際的に意義のあるテーマについて政府あるいは国が挙げて取り組む際に、社会啓発や世論喚起を促す意味で記念貨幣を発行するということが大事ではな…