上田勇
会議録に記録された「上田勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,322 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛25 件
- 労働・賃金25 件
- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て10 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保6 件
- 観光・インバウンド5 件
- スタートアップ5 件
- 半導体4 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会80 件・80%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 金子善次郎君 河井 克行君 中山 泰秀君 宮腰 光寛君 後藤 斎君 及び 赤羽 一嘉君 を指名いたします。 ————◇—————
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する事項 資源エネルギー及び原子力安全・保安に関する事項 特許に関する事項 中小企業に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 この際、甘利経済産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。甘利経済産業大臣。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 次に、山本経済産業副大臣、渡辺経済産業副大臣、高木経済産業大臣政務官及び松山経済産業大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。山本経済産業副大臣。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 渡辺経済産業副大臣。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 高木経済産業大臣政務官。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 松山経済産業大臣政務官。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○上田委員長 次回は、来る二十五日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十五分散会
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうは、参考人の先生方には、大変御多忙の中この委員会の方にお越しをいただきまして、また、貴重な御意見を承ったことに改めて御礼を申し上げる次第でございます。 また、限られた時間の中で非常にいろいろな角度からの御意見も伺いまして、大変参考にさせていただきました。それで、きょう伺った御意見も踏まえて何点か御質問させていただきたいと思いますが、まず最初に、弁護士であられます田島参考人それから中野参考人…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○上田委員 ありがとうございます。 次に、また田島参考人にお伺いをいたします。 田島先生からは、妊娠、出産等を理由とする不利益取り扱いの禁止につきましての御意見を伺いました。これは本当に重要なことだと私も思います。 今回、この法案にこうした規定が盛り込まれたこと、これは大変評価に値することだと考えておりますが、問題は、これをいかにして実効あるものにしていくかというところにあるんだろうと思います。これは公務とか大企業であれば対応は可能なん…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○上田委員 ありがとうございます。 続いて、きょうの参考人の御意見の中で、仕事と生活の調和についてということもたびたび触れていただいたわけでありますが、川本参考人、それから龍井参考人にお伺いをいたしますけれども、仕事と生活の調和というのは、少子高齢社会が急速に進んでいる中で、特に重要性が増しているんだというふうに思っております。いろいろなデータを見てみますと、我が国というのは、先進諸外国に比べて非常に長時間労働が多いということになってお…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第30号
○上田委員 もう間もなく時間でございますので、これで終わらせていただきますが、改めまして、参考人の先生方、いろいろな、質疑も含めまして大変貴重な御意見、重ねて伺いまして、まことにありがとうございました。 以上で終わらせていただきます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○上田委員 公明党の上田勇でございます。 きょうは、初めに本法案の中の違法ドラッグ対策につきまして何点かお伺いしたいというふうに思います。 公明党におきましては、青少年層におけます、いわゆる違法ドラッグの乱用やそれによります被害が極めて深刻になっているというような現状を踏まえまして、これまで青年局が中心となりまして違法ドラッグ対策強化を求めます署名運動を実施し、厚生労働大臣の方に提出をさせていただく等、この問題に積極的に取り組んできたと…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○上田委員 今の答弁の中にありましたけれども、やはりかなりこの違法ドラッグ、青少年を中心として広がりを見せていて、また、その使用者が麻薬や覚せい剤乱用者の予備軍であるということも判明しているわけでありますので、そういうことを考えますと、早急な対応が必要であるということはもう間違いがないんだというふうに思います。 今回の改正、その対応が限らざるを得ないということは今の説明で理解をいたしますけれども、もう一方、やはり新たな規制の枠組みを設け…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○上田委員 ありがとうございます。ぜひ万全の体制で臨んでいただきたいというふうに思います。 違法ドラッグのみならず、麻薬、覚せい剤等の薬物の乱用の問題というのは、相変わらず大きな社会問題となっております。こうした薬物に対する対策の柱というのは、第一には、海外からの侵入防止のための水際対策の強化を含めた取り締まりの強化、そういう供給サイドからの対策であるということ、第二に、青少年対策を含めた乱用防止のための啓発活動、いわゆる需要側からの対…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○上田委員 ありがとうございます。 最後に、一般用医薬品の販売制度の見直しにつきまして、一点お伺いしたいというふうに思います。 今回の改正案は、一般用医薬品をリスクに基づきまして三分類し、第一類医薬品については薬剤師のみが、第二類及び第三類については、薬剤師に加え都道府県試験に合格しました登録販売者も扱えるという仕組みを新たに構築しようとするものであります。特にリスクの高い第一類についてのみ薬剤師のみが扱えるという、位置づけが違うのは、…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第28号
○上田委員 ありがとうございます。 これで質問は終わりでございますが、今大臣からも御答弁がありましたけれども、やはり医薬品というのは、幾ら低いものであったとしても必ずリスクがあるわけであります。そういう意味では、ぜひ、我々の命、健康に直接かかわってくることでございますので、その安全性については十分配意をしていただいて対処していただきたい、そのように考えていますので、どうかよろしくお願いをいたします。 以上で終わります。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○上田分科員 公明党の上田勇でございます。 最初に、リース契約をめぐる消費者あるいは中小事業者に関するトラブルにつきまして、何点か御質問させていただきたいというふうに思います。 この問題、消費者問題ということもあって、内閣府の所管というふうにも考えたんですけれども、いろいろと事前に打ち合わせをさせていただく中で、経済産業省の方でお答えいただくということでございましたので、経済産業省の方にまずお尋ねをしたいというふうに思います。 最近、電…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○上田分科員 ありがとうございます。 次に、ちょっと事前に資料もお渡しをしてございますけれども、具体的な事例を踏まえて御質問させていただきたいというふうに思います。個別の件で恐縮でございますけれども、実は、私の知り合いの中小事業者にかかわることでございますけれども、大手のリース会社との間のリース契約についてでございます。 これはオリックスという、最大手のリース会社なんだというふうに思いますが、契約の内容ではルーターまたは電話機のリースと…