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公明党参議院
総発言数
3,322 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会80 件・80%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,322 件中 20 件を表示
公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 質疑を続行いたします。川内博史君。

公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 次に、長妻昭君。

公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 次に、後藤斎君。

公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 次に、塩川鉄也君。

公明党2006/11/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第3号

○上田委員長 次回は、来る七日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官谷重男君、文化庁長官官房審議官吉田大輔君、厚生労働省職業安定局高齢・障害者雇用対策部長岡崎淳一君、経済産業省大臣官房商務流通審議官松井英生君、経済産業省大臣官房審議官西川泰藏君、経済産業省経済産業政策局長鈴木隆史君、経…

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤ゆかり君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 次に、赤羽一嘉君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 次に、近藤洋介君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 次に、三谷光男君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。三谷光男君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 次に、鷲尾英一郎君。

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 次に、内閣提出、消費生活用製品安全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。甘利経済産業大臣。 ————————————— 消費生活用製品安全法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党2006/10/25

第165回 衆議院 経済産業委員会 第2号

○上田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一月一日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

公明党2006/10/18

第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号

○上田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、経済産業委員長に選任されました上田勇でございます。 御承知のとおり、我が国の経済及び産業の状況は、民需主導の構造改革型の景気回復軌道にありますが、少子高齢化問題、原油価格の高騰、財政赤字の拡大、国際競争の激化などの懸念材料も抱えております。 このような現状を踏まえ、我が国の将来を見据えたとき、構造改革のより一層の推進を初めとして、技術革新等イノベーシ…

公明党2006/10/18

第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号

○上田委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事増原義剛君及び吉川貴盛君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/10/18

第165回 衆議院 経済産業委員会 第1号

○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕