上田勇
会議録に記録された「上田勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,322 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛25 件
- 労働・賃金25 件
- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て10 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保6 件
- 観光・インバウンド5 件
- スタートアップ5 件
- 半導体4 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 住宅・不動産3 件
- エネルギー2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会80 件・80%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 ただいま議決いたしました第百六十四回国会、保岡興治君外六名提出、入札談合等関与行為の排除及び防止に関する法律の一部を改正する法律案に対し、金子善次郎君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。金子善次郎君。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、塩崎内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。塩崎内閣官房長官。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第165回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○上田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会
第165回 衆議院 本会議 第15号
○上田勇君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、消費生活用製品の使用に伴う事故による危害の発生及び拡大を防止するため、製造事業者等に対し、重大な製品事故について主務大臣への報告の義務づけを行うとともに、主務大臣が必要と認めるときに、製品の名称や事故の内容等を公表するなど、製品事故に関する情報の収集及び提供等について必要な措置を講じるものであります。 本案は、…
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として、財団法人家電製品協会専務理事牧野征男君、パロマ工業株式会社取締役副社長川瀬二郎君、社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント協会副会長青山理恵子君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして…
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 どうもありがとうございました。 次に、川瀬参考人にお願いいたします。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 ありがとうございました。 次に、青山参考人にお願いいたします。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。藤井勇治君。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 次に、近藤洋介君。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 理事会で協議いたします。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 次に、赤羽一嘉君。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 次に、塩川鉄也君。
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、消費生活用製品安全法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官堀田繁君、消防庁次長大石利雄君、経済産業省大臣官房商務流通審議官松井英生君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長広瀬研吉君及び国土交通省大臣官房審議官和泉洋人君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。…
第165回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————