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公明党参議院
総発言数
3,322 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2006/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会80 件・80%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会11 件・11%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,322 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,322 件中 20 件を表示
公明党2006/12/06

第165回 衆議院 経済産業委員会 第7号

○上田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大畠章宏君。

公明党2006/12/06

第165回 衆議院 経済産業委員会 第7号

○上田委員長 次に、塩川鉄也君。

公明党2006/12/06

第165回 衆議院 経済産業委員会 第7号

○上田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十二分散会

公明党2006/12/05

第165回 衆議院 本会議 第20号

○上田勇君 ただいま議題となりました承認を求めるの件につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 去る十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を初めとする我が国を取り巻く国際情勢にかんがみ、我が国の平和及び安全の維持のため特に必要があるとして、十月十三日の閣議において、外国為替及び外国貿易法第十条第一項に基づき、北朝鮮からのすべての貨物の輸入を禁止する等の措置を講じることが決定されました。 本件は、…

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮からの貨物につき輸入承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。甘利経済産業大臣。 ————————————— 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮からの貨物につき輸入承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 〔本号末尾…

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官梅田邦夫君、財務省大臣官房参事官森川卓也君、水産庁漁政部長竹谷廣之君、経済産業省貿易経済協力局長石田徹君、中小企業庁長官石毛博行君及び中小企業庁事業環境部長近藤賢二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。太田和美君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 次に、丹羽秀樹君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 次に、鷲尾英一郎君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 次に、細野豪志君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 速記を起こしてください。 細野君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 次に、塩川鉄也君。

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮からの貨物につき輸入承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党2006/12/01

第165回 衆議院 経済産業委員会 第6号

○上田委員長 次回は、来る六日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会