上林與市郎
会議録に記録された「上林與市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,531 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会100 件・100%
※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算を議題といたします。まず厚生省所管につきまして審査を進めます。それでは昭和二十九年度決算検査報告一一七ページより一三一ページに至る報告番号七八七ないし八四一につきまして、一括してまず会計検査院当局より説明を聴取いたします。石渡第三局長。
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 次に厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。小林厚生大臣。
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 以上にて説明は終りました。これより質疑に入ります。通告順にこれを許します。まず吉田賢一君、御発言を願います。
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 それでは以上をもって厚生省関係につきましての審議は、本日のところは一応終了といたします。 —————————————
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 なおお諮りいたすことがあります。すなわち病変米の輸入、保管及び処分等に関する件につきまして調査のため、明五日午後一時より日綿実業株式会社常務取締役松岡啓一君、同石橋鎮雄君を参考人として出頭を求め、実情を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 この際暫時休憩いたします。午後一時三十分より再開し、農林省所管について審査を進めます。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第25回 衆議院 決算委員会 第6号
○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは昭和二十九年度決算中農林省所管について審査を進めます。 昭和二十九年度決算検査報告、一三一ページより二七〇ページに至る報告番号八四二ないし一九七九につきまして、一括してまず会計検査院当局より説明を聴取いたします。中川第四局長
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 これより会議を開きます。 昭和二十九年度決算を議題に供します。本日は文部省所管について審査を進めます。それでは昭和二十九年度決算検査報告一〇四ページより一一七ページに至る報告番号七六三ないし七八六につきまして、まず会計検査院当局より説明を聴取いたします。保岡第二局長。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 次に文部大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。文部大臣清瀬一郎君。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 それではこれより質疑に入ります。質疑の通告がありますので順次これを評します。吉田賢一君。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 出席しておりません。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 それでは本日予定しておりました文部省所管につきましては、以上をもちまして一応質疑を終了いたします。 午後一時より再開して次の案件に移ることとし、この際暫時休憩いたします。 午後、零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十一分開議
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 お諮りいたすことがあります。先ほどの理事会で御協議願ったのでありますが、政府関係機関の収支、(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして、去る二十八日坪井二一君に証人として出頭を求めたのでありますが、公務のため出頭できかねる旨の申し出がありました。坪井証人不出頭の件について理事会で協議の結果、これは正当なる理由ありと認め、あらためて来たる十二月五日午前十時半証人として出頭を求めるこ…
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 御異議なしと認めます。またその際、同時に電源開発株式会社総務部長岡部邦生君関西電力株式会社社長太田垣太郎君、以上二名の諸君を証人として出頭を求めるよう手続をとりたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ―――――――――――――
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 国有財産の管理、高速道路の公有水面使用に関する件につきまして調査を進めます。 本日は、各位のお手元に配布いたしてあります通り、証人一名及び参考人一名を予定いたしておりますが、先ほどの理事会の申し合せによりまして、証人、参考人を同席の上、適宜証言を求め、または実情を聴取することといたします。 それでは御出頭になられました証人は、坪田正造君ですね。
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 相違なきものと認めます。 あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、ただいまから国有財産の管理、高速道路の公有水面使用に関する件につきまして証言を求めたいと存じますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なっております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、…
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質意をしておるときばおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 また佐藤参考人より実情を聴取することといたします。参考人には御多用中のところを当委員会に御出席下され、まことにありがとうございました。 本件につきましては、御承…
第25回 衆議院 決算委員会 第5号
○上林委員長 政府側の出席者を申し上げます。運輸省自動車局長、建設省道路局長、河川局次長、それだけでございます。それでは御質疑願います。