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日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 ちょっと待って下さい。やはり答弁できる人は限定されておりますから……。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 細田綱吉君。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 坂本君。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 あとで調べて、この前の吉田さんの資料と一緒に、東京都で調査して御提出を願います。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 山田長司君。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 そうすると、資料要求は何々ですか、今の写しですか。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 ただいまの山田委員の要求資料は提出願えますね。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 質問は二人に対してなされておるようであります。まず佐藤参考人からお答え願います。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 山田長司君、質疑を継続して下さい。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 他に御発言はございませんか。――それでは坪田証人に対しまする尋問及び佐藤参考人に対する実情聴取は以上をもって終ることといたします。坪田証人及び佐藤参考人には御多忙中本件調査に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。 以上をもちまして本件に関しまする調査は本日のところは一応終了いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 次に政府関係機関の収支(日本国有鉄道の池袋駅改築とステーション・ビル株式会社に関する問題)に関する件につきまして調査を進めるごとといたします。 お手元に配付いたしてありまする通り、本件につきましては三名の参考人の御出席を願っておりますので、これより参考人各位より実情を聴取することといたします。 参考人各位には、御多用中を当委員会に御出席下さいましてまことにありがとうございます。御承知のこととは存じますが、当委員会は国費の不…

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 吉田委員に申し上げますが、東京都側の直接の関係者は、前東京都建設局長の坪田君が見えておられますが、それでいいですか。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 わかる範囲で一つ御答弁願います。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 それでは次に高野六郎君、御発言願います。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 その調査の結果は私の手元に出していただけますか。

日本社会党1956/11/30

25衆議院 決算委員会 第5号

○上林委員長 本日の参考人の各位に対します質疑は以上をもちまして終了いたします。 参考人の各位には御多用中本件調査に御協力いただきまして、まことにありがとうございました。御退席をされてけっこうであります。 以上をもちまして本件に関しまする調査は、本日のところは終ります。次会は公報をもって御通知することとし、本日はこの程度にて散会いたします。 午後五時十四分散会

日本社会党1956/11/28

25衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件につきまして調査を進めます。 本日は、去る十九日の理事会、さらには二十一、二日の委員会の決定によりまして、本件中御母衣ダム関係につきまして調査を進めることといたします。御承知のごとく開発銀行の電源開発に対する融資は、電力需用の増大と国土の事情にかんがみまして毎年莫大なものがあるのでありまして、それだけに適切妥当なる使用が望まれるのであります…

日本社会党1956/11/28

25衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 それでば宣誓書に署名捺印して下さい。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1956/11/28

25衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証言を求める順序は建石福藏君、西村繁盛君、小林健夫君、宮部一一君、この順序といたしますから、建石福藏君外の諸君は元の控室でお待ちを願います。 それではこれより証…

日本社会党1956/11/28

25衆議院 決算委員会 第4号

○上林委員長 いま一つですが、昭和三十一年十月二十四日付で御母衣ダムに関する陳情書として私あて陳情書をお出しになっておりますが、ここでその趣旨、内容を、これも簡単にお述べ願いたいと思います。