P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
1,531
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会100 件・100%

※ 全 1,531 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,531 20 を表示
日本社会党1957/05/14

26衆議院 決算委員会 第36号

○上林参考人 田中委員の御質問にお答え申し上げますが、この機会をおかりして、はなはだ恐縮に存じますけれども、長い間皆さんの協力を得まして、委員長を大過なく過ごさせていただきましたことを、この機会に厚くお礼申し上げます。 本問題の経過等につきましては、すでに質疑応答の中で委曲を尽されておりますから、私からそう詳しくは申し上げません。また田中委員もそれを要望されておるとは存じませんので、簡単に申し上げますが、今、調査室から当時の書類をちょっ…

日本社会党1957/05/14

26衆議院 決算委員会 第36号

○上林参考人 読むほどのこともないのです。それに協定書の写しが一部ついておりました。そこでこれは委員長をなさった方はみな御経験があると思いますが、やはりよき先例を作っていく努力をお互いしておると思いますが、いろいろ先例等も私なりに調査しましたところが、金銭の授受とか、こういう問題には委員会がタッチすべき筋合いのものではない、こういうふうに判断いたしましたので、協定書は返しまして、そうしてお礼状の全文だけは調査室に保存するように、こういう…

日本社会党1957/05/14

26衆議院 決算委員会 第36号

○上林参考人 きょういろいろ質疑応答を聞いていまして、なるほどそうだと私も思います。ちとつけ加えておきますが、この問題が一応国会として委員会の審議の段階が終了いたしました際に、北電、部落両者だったと記憶しておりますが、具体的な問題の処理についていろいろ助言を求められたことを記憶しております。しかし私の見解では、委員会が、あるいは委員長が、これに面接に介入すべき問題ではない、こういう判断をしておりましたので、入りませんでしたけれども、その…

日本社会党1957/05/14

26衆議院 決算委員会 第36号

○上林参考人 私が現在委員長であれば、もっと明確に答弁申し上げたいのですけれども、現在その地位にありませんので、この問題に対してはあまり主観的な意見を差しはさむことを差し控えさしていただきたいと思います。ただこの問題が理事の方々から問題にされました場合に、詳細に聞こうじゃないかという話が出たことも記憶しております。当時私は委員長でございましたが、その際は、議員の一身上にわたる問題を、随時と申しますか、国会に喚問するという、そういう先例を…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。会期も切迫して参りましたので、目下審査中の昭和二十九年度一般会計決算、昭和二十九年度特別会計決算、昭和二十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和二十九年度政府関係機関決算書、昭和二十九年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和二十九年度国有財産無償貸付状況総計算書につきましては、本会期中に審査を終了する見込みもありませんので…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 御異議なきものと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 政府関係機関の収支(日本開発銀行の電源開発融資)に関する件について調査を進めます。本日は去る十一月二十八日の委員会に引き続きまして、本件中御母衣ダム関係につきまして調査を進めることといたします。お手元に配布いたしてあります通り、三名の証人を予定いたしておりますが、証人太田垣士郎君より益谷議長あてに、医師の診断書を添え、書面をもって出頭できかねる旨の申し出がありましたので、これを朗読いたします。「昭和三十一年十二月三日太田垣…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、そのつど委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 証言を求める順序は、坪井二一君、岡部邦生君の順序といたしますから、岡部邦生君はもとの控室でお待ちを願います。 それではこれより証言を求めるわけでございますが、委…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 他に御発言はありませんか。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 申し合せの時間も参りましたので、この程度にしたいと思います。それで坪井証人に対する尋問はこの程度にて終ります。 坪井証人には御多用中御苦労さまでした。退席されてけっこうです。 この際暫時休憩いたします。午後一時半より再開いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十二分開議

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは午後は岡部証人より証言を求めることといたします。委員長よりの尋問はこれを省略いたしまして、直ちに委員各位よりの御発言をお願いいたします。まず山本猛夫君御質疑を願います。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 他に御発言はありませんか。——田中彰治君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 他に御発言はありませんか、——田中彰治君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 次に山田長司君に発言を許します。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 それでは岡部証人に対しまする尋問は以上をもって終ります。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 議事進行について発言して下さい。山本猛夫君。

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 ただいまの山本委員の議事進行に関する発言につきましては、次の理事会で御協議を願うことにいたします。 岡部証人には御多用中のところを御苦労さまでございました。退席されてけっこうです。 本件に関しまする調査は、本日のところは一応この程度といたします。 —————————————

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 それでは次に病変米の輸入、保管及び処分等に関する件について調査を進めます。 本日は右件につきまして参考人松岡啓一及び石橋鎮雄の両君より実情を聴取することと相なっております。 参考人各位には御多用中のところを当委員会に御出席下され、まことにありがとうございました。病変米の輸入、保管あるいはその処分につきましては、去る十六国会以来当委員会としましては独自の立場から鋭意調査を続けて参ったのでありまして、そこにはいささかの不正行為…

日本社会党1956/12/05

25衆議院 決算委員会 第7号

○上林委員長 それでは廊下でお待ち願います。