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自由民主党衆議院
総発言数
3,340 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会53 件・53%
  • 逓信委員会31 件・31%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,340 件中 20 件を表示
民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 会議を開きます。 御承知のごとく、本追加予算には給與及び災害復旧等の緊急なる予算を含んでいますので、つとめて定刻より会議を開き、長時間の審議を煩わすことがあるかと思いますが、特にこの際御協力をお願いいたしておきたいと思います。なお政府においても委員会の審議に支障なきよう、つとめて善処せられたいと思います。 この際公聽会開会の件についてお諮りいたします。昨日内閣より提出されました追加予算両案は、今次國会における最も重要なる…

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 次に公聽会開会日時は議長の承認の上決定する順序でありますが、六日午前十時を予定しております。なお公述人の選定その他諸般の手続は、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はございませんか。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 御異議がないようでありますから、さよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 これより昭和二十三年度一般会計予算補正第二号及び昭和二十三年度特別会計予算補正特第二号の両案を一括議題といたします。まず提案の御説明を求めます。大藏大臣泉山三六君。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 引続き事務当局よりさらに詳細にわたつて説明を聽取することといたします。河野主計局長。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 これよりただちに質疑に入ります。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時四十五分開議

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。 田中源三郎君の質問に対して、政府の答弁を求めます。小澤運輸大臣。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 本間君の質疑を許します。本間俊一君。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 本間君に対する、経済安定本部に関する質問の答弁が残つておりますから、政府委員の答弁を願います。

民主自由党1948/12/02

第4回 衆議院 予算委員会 第1号

○上林山委員長 明日は午前十時半より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会

民主自由党1948/11/30

第3回 衆議院 予算委員会 第4号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 昨二十九日本委員会に付託されました昭和二十三年度一般会計予算補正第一号及び昭和二十三年度特別会計予算補正特第一号の両案を一括議題といたします。政府の説明を求めます。塚田大藏政務次官。

民主自由党1948/11/30

第3回 衆議院 予算委員会 第4号

○上林山委員長 以上をもつて政府の説明を終りましたが、この際お諮りいたしたいと思います。本日午前中理事諸君と御協議いたしたのでありますが、御承知の通り第三回國会は本日をもつて会期の終了を告げるのでありまして、この短時間をもつてしては会議を継続いたしましても、とうてい満足に審査を盡すことは不可能と考えられますので、今期はこの程度で終えたいと思いますが、御異議はありませんか。

民主自由党1948/11/30

第3回 衆議院 予算委員会 第4号

○上林山委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 なおこの際一言申し上げます。たまたま第四回國会は明日召集されますので、予算両案は召集日劈頭、本院に再提出方を政府に申し傳えることといたします。來議会委員各位におかれては愼重審議を盡されるよう各般の御努力を切望いたす次第であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。本日の議事の運営については、先刻來理事諸君とも御協議申し上げた結果、本日はまず当局より追加予算に関して各般の説明を願うのでありますが、これは打合会において聽取することといたしたいのであります。 なお委員諸君より御質疑なり御意見は、委員会を再開して議事を進めたいと思いますが、御異議はありませんか。

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 御異議なければさように取運びます。

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 それではここで休憩いたしまして、大藏大臣が見えましたから打合会に入りたいと思います。 午後二時五十四分休憩 ━━━━◇◇━━━━━ 午後三時六分開議

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 これより休憩前に引続いて委員会を再開いたしたいと思います。

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 大藏大臣から答弁をいたさせます。

民主自由党1948/11/27

第3回 衆議院 予算委員会 第3号

○上林山委員長 この問題に対しては、おつしやる通りの事情のみとは受取れませんけれども、大藏大臣に対して、こういう事情であつたから、つとめて委員会を尊重して、今後は適当に出席してもらいたいという要求をいたして参つたのであります。なおこの点について多少大藏大臣から弁明したいこともあると思いますので、この際大藏大臣の発言を求めたいと思います。