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自由民主党参議院衆議院
総発言数
1,605 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1993/08/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法調査会51 件・51%
  • 予算委員会第二分科会19 件・19%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 予算委員会公聴会9 件・9%
  • 憲法審査会6 件・6%

※ 全 1,605 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,605 件中 20 件を表示
自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) この際、藤井大蔵大臣並びに北側大蔵政務次官及び中村大蔵政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。藤井大蔵大臣。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 次に、北側大蔵政務次官。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 次に、中村大蔵政務次官。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) この際、先般の大蔵省の人事異動に伴い新たに就任いたしました斎藤事務次官等から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、斎藤事務次官。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 小村官房長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 田波総務審議官。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 篠沢主計局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 小川主税局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 高橋関税局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 石坂理財局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 日高証券局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 濱本国税庁長官。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 杉崎証券取引等監視委員会事務局長。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 大蔵委員会 第1号

○委員長(上杉光弘君) 以上でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1993/05/14

第126回 参議院 本会議 第16号

○上杉光弘君 私は、自由民主党を代表して、ただいまのカンボジアをめぐる政府報告に関連し質問をいたします。さきの国連ボランティア中田厚仁さんの悲報に祝いて、文民警察隊員の高田晴行警視が武装集団に殺害されたことはまことに悲しむべきごとであり、強い憤りを覚えます。中田さん、高田警視の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、御遺族に対し衷心よりお悔やみを申し上げます。また、負傷された皆様に心からお見舞い申し上げ、一日も早い御回復をお祈りいたし…

自由民主党1993/03/09

第126回 参議院 予算委員会 第2号

○上杉光弘君 まず、総理にお尋ねをいたします。 戦後の目覚ましい経済発展によりまして、我が国は世界有数の豊かな国になりました。しかしながら国民は、生活の現場でその豊かさやゆとりを実感として満足のいくものとして感じておりません。このことは国政の上からも大変重要な課題であると私は認識をいたしておるわけでございます。 なぜそうなっておるか。いろいろ理由がございますが、まず一つは日本は狭い島国でございます。そして、都市と言われる地域は全体の国土…

自由民主党1993/03/09

第126回 参議院 予算委員会 第2号

○上杉光弘君 総理のただいまの答えで私法して満足はいかないのでありますが、先に進みたいと思います。 国土庁長官と農林水産大臣にお尋ねをいたします。 我が国は、国の成り立ちが極めて世界の中では独特でございます。火山国で島国でございまして、海が四面を取り巻いている。しかも、火山国でありますから山が急峻であります。山が急峻でありますがゆえに谷のひだがいっぱいあって、川が大変多い国でございます。また、亜熱帯地域に位置しておりますから世界の降雨量…