上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 それでは本請願を採決いたします。本請願を採択の上、内閣に送付いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお、右の報告書作成については委員長に御一任を願います。 —————————————
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 次に陳情書の審査に移ります。日程第一ないし第一六を一括議題といたします。 これら各陳情書の趣旨は、ただいま審議いたしました請願とほとんど同趣旨でありますので、その審議を省略、これを了承することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 再び外交質問に移ります。
第17回 衆議院 外務委員会 第6号
○上塚委員長 穗積君に対しましては、もはや十分の時間を与え、かつ十分論議を尽されたと思います。それにこの部屋は決算委員会が午後一時から使うことになつているのを、特に外務委員会から相談しまして、午後二時には返さなくてはならぬ、そういう事態になつて、あと五分ほどしか残つておりませんから、これをもつて質問を打切ります。この際委員長より一言ごあいさつを申し上げます。本委員会といたしましては、今臨時国会中会議を開くこと六回、この間国連軍との刑事裁…
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、外交に関する件、日米行政協定実施状況に関する件につきまして、閉会中もなお継続して審議いたしたいと存じます。ただいまの二項目につきまして、閉会中審査を議長に申し入れたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 御異議なければさよう決定いたします。 ―――――――――――――
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 これより外交に関する件について質疑を許します。並木芳雄君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 並木君、時間が来ました。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 並木君、もう十分以上経過しましたから……。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 佐々木盛雄君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 勝間田清一君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 呼んでおりますけれども、まだ参りません。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 北れい吉君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 小瀧外務政務次官から発言を求められておりますからこれを許します。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 ただいま政務次官より報告せられましたガット加入に関する中間報告は、御了承を得たことであろうと思います。――川上貫一君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 須磨彌吉郎君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 穗積七郎君。
第17回 衆議院 外務委員会 第5号
○上塚委員長 穗積君、時間が来ました。