上塚司
会議録に記録された「上塚司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,935 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 日本海外協会連合会副会長
- 直近の発言日
- 1953/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 御異議なければさようとりはからいます。 ―――――――――――――
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 議員池田勇人君は、去る九月末日、吉田首相の個人的代表として渡米せられ、ワシントンにおいて国務省のロバートソン国務次官補との間に、前後四週間にわたり、日本の防衛力増強とこれに対するアメリカの援助問題その他に関し会談を遂げられ、その成果は、十月三十日の共同コミユニケにて発表せられたるがごとく、自衛力増強並びに憲法改正の前途に横たわる難点について、日本側の事情をアメリカ側に強く認識せしめ、MSA交渉の上に有力なる示唆を与えられた…
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 御異議がなければさように決定いたします。 それでは池田議員の御報告をお願いいたします。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 これより質疑を許します。通告順によつて質疑を許します。福田篤泰君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 速記を始めて。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 速記を始めてください。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 次は須磨彌吉郎君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 次は神近市子君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 田中君、今日は池田特使のアメリカの報告を承ることになつておつて、意見のやりとりということでないのでございますから、その主題を離れない程度において、簡単に御質問を願います。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 神近君もうございませんか。――次は加藤勘十君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 次は大橋忠一君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 これにて各党一人当りの質問を終了いたしましたが、なお質問者は三名を残しております。先ほど申しました通りに池田議員はきよう発熱を押して特に出席しておられますので、きわめて簡単に、でき得れば十分間程度において質問を終了せられんことをお願いいたします。並木芳雄君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 並木君時間が大体来ましたから……。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 並木君、今は池田議員に対する質問を許しているので、関連をしておると時間をとるばかりですから、それならばあとでひとつお願いしたい。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 穂積君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 戸叶里子君。
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 池田議員には発熱中を押して長時間にわたつて御説明をいただきまして、まことにありがとうございました。 これにて暫時休憩いたします。午後二時より再開いたします。 午後一時三分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十九分開議
第18回 衆議院 外務委員会 第1号
○上塚委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約第八条2についての留保に関する公文の交換について承認を求めるの件及び関税及び貿易に関する一般協定のある締約国と日本国との通商関係の規制に関する宣言への署名について承認を求めるの件を一括議題といたします。政府側より提案理由の説明を求めます。下田条約局長。 ―――――――――――――