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自由党日本海外協会連合会副会長衆議院
総発言数
1,935 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
日本海外協会連合会副会長
直近の発言日
1953/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会90 件・90%
  • 決算委員会10 件・10%

※ 全 1,935 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,935 件中 20 件を表示
自由党1953/12/03

第18回 衆議院 外務委員会 第1号

○上塚委員長 ただいまの両件につきましては、次会に審議をいたすことといたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 本会議 第9号

○上塚司君 ただいま議題となりました沖繩及び小笠原諸島に関する決議案につき、各党派を代表いたしまして、提案の趣旨を説明いたします。まず決議案の全文を朗読いたします。 沖繩及び小笠原諸島に関する決議案 奄美大島、沖繩、小笠原各諸島のわが国返還については、国会が屡次決議を重ねてきたところであり、今回、奄美大島の復帰が実現するについては米国の好意に深く感謝するところであるが、同じく旧日本領土内にあり、講和条約においても同一条件下にある沖縄、小…

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 本会議 第9号

○上塚司君 ただいま議題となりました領土に関する決議案につき、各党派を代表して提案理由を説明いたします。 まず決議案の全文を朗読いたします。 領土に関する決議案 平和条約の発効以来、歯舞及び色丹島等の復帰を図ることは、わが国民あげての宿願であり、久しく待望しつつあつたところである。本院においても、院議をもつてしばしばこれを要請し来つたのであるが、いまなお、その実現を見るに至らないことは、国民ひとしく遺憾に堪えないところである。 本院は、…

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 これより会議を開きます。まず請願の審査をいたします。李ライン等の国際漁場問題解決促進に関する請願、鈴木善幸君紹介、第八五号を議題といたします。 紹介議員の説明を求めます。——紹介議員が出席しておりませんので、専門員よりかわつて趣旨の説明を求めます。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 ただいまの請願につい、政府側より御意見はございませんか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 見えておりません。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 ほかに御質問がなければ、ただいまの請願は採択の上、内閣に送付いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「委員長」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 異議ありますか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積君異議ですか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 次官は午前中帰つて来ることはできませんし、きよう一日ですからどうしても採択をして、政府に送付しなければならぬと思いますが。——穗積君の希望によりまして採択を延ばします。 —————————————

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 それでは外交問題に対する質疑を許します。通告順によつて質疑を許しますが、時間の整理の都合もありますから、各委員二十分程度におとめを願いたいと思います。福田篤泰君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 次は須磨彌吉郎君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積七郎君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 保安庁長官は参議院の方に出席して出られません。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積君時間が経過しましたから簡単に……。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積委員、何か御返事がありますか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 この程度でひとつ。大体穗積君の説明はわかつたようでありますから……。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 穗積委員は先ほどの暴力という発言を取消す御意思がありますか。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 御両君の御議論は大体今までのところで了承されたと思いますからしてこの程度でとめていただきたいと思います。 次に戸叶里子君。

自由党1953/11/07

第17回 衆議院 外務委員会 第6号

○上塚委員長 この際先ほど中断いたしました李ライン問題に関する請願を議題にいたします。穗積七郎君。