P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官参議院衆議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1959/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会39 件・39%
  • 社会労働委員会39 件・39%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 公害対策及び環境保全特別委員会3 件・3%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) ただいま専門員から報告のありました通り第六百四十六号鉱業法の一部改正に関する請願外二十件を議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 次に、継続審査についてお諮りいたします。 本委員会に付託となっております石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案(参第一二号)は、今会期中に審査を終了することは困難と考えられますので、本院規則第五十三条によりまして、継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 次に、今国会において調査中の経済の自立と発展に関する調査も、同様に継続調査要求書を提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、手続等につきましては委員長に御一任願います。 —————————————

自由民主党1959/04/27

31参議院 商工委員会 第28号

○理事(上原正吉君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会

自由民主党1959/04/08

31参議院 本会議 第25号

○上原正吉君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、最近、石炭産業が膨大な貯炭をかかえ、著しく需給の均衡を欠いている現状にかんがみ、不況対策の一環として、石炭鉱業整備事業団による非能率炭鉱の買い上げワクを増加し、非能率炭鉱の倒産に伴う各種の弊害を除去しようとするものであります。すなわち、事業団による買収ワクをさらに百…

自由民主党1959/04/07

31参議院 商工委員会 第26号

○上原正吉君 私は自由民主党を代表いたしまして、本案並びに栗山委員提出の付帯決議案に賛成するものでございます。 わが国の輸出産業におきまして過当競争を演ずるということが、しばしばわが国の国益に非常な損害を与えておりますことは、ひとり大企業もその例外でなく、しばしば演ぜられるところでございます。ことに中小企業におきましては、あらゆる分野にわたって非常な過当競争が行われておる。そしてこのことのために歴代の政府が種々な政策をとって、また国会に…

自由民主党1959/04/01

31参議院 商工委員会 第25号

○上原正吉君 時間がありませんから簡単に伺いたいのです。これは公正取引委員会に伺うことだと思うのですが大臣が出ておいでですから伺っておきたいのです。消費生活協同組合法によりまして、許可すれば員外者に販売できる、こういうことが定められておりますが、あれは消費生活協同組合を作らして育成していこうという立法当時の必要からされたと思っているわけです。ところが今日審査でお聞き及びのように、消費組合が一般の小売業者に脅威を与えているという事実が発生…

自由民主党1959/04/01

31参議院 商工委員会 第25号

○上原正吉君 それは、岩武長官の御奇弁に満足しているわけではないのですが、いずれこの点はあらためてお伺いするとして、先ほど大臣の御答弁の中に、購買会は当然その事業所の従業員のためにあるのだから、これが安いのも当然であるということで、購買会の事業活動はきわめて当然のことのように私承わったのですが、私は実はそうは思わないのです。購買会というものは正規の営業ではないのですね。組合でもなければ商店でもないのです。株式会社でもないのです。ですから…

自由民主党1959/03/26

31参議院 商工委員会 第23号

○上原正吉君 二、三簡単にお尋ね申し上げたいのですが、この輸出品デザインー法と、それから意匠法とが密接に関連するわけだと思うのですが、意匠法による意匠権登録の効果は、国内にしか及ばないと思うのです。 従って、日本国内で意匠権を持っておるその意匠権を侵害するかもしれないような商品を作ったとしても、これを国内で販売されない限りは、その意匠権を侵害しようがないと思うのです。意匠権者は、その権利を侵害されたと主張できないかと思うのです。この点は…

自由民主党1959/03/26

31参議院 商工委員会 第23号

○上原正吉君 そうしますと、メーカーが自分で、直接、みずからの手で輸出を行わない限り、日本国内で、外国のハイヤーなり、あるいはまた日本のディーラーなり、販売行為が行われたら、これは意匠権の侵害だと、こういうことになるわけですか。

自由民主党1959/03/26

31参議院 商工委員会 第23号

○上原正吉君 そこで、この法律を施行するに当りまして、外国の製品の模倣品を輸出されることが、日本の品位を落し、かつ信用を害するから、これを防止しようというのが、この法律の目的だと思うのですが、そうすると外国において、意匠登録がされていようがいまいが、商標登録がされていようがいまいが、外国に相当に販路を持っておる外国品の模倣品を国内で作って、そうしてそれを、輸出するということを防止しなければならぬ、そうなると、外国において、どういう品種に…

自由民主党1959/03/26

31参議院 商工委員会 第23号

○上原正吉君 そこで、非常に困難な事業ですから、輸出される商品が、外国品の模造であることがわかっておるのに製造するというようなことを禁止する法律を作る、たとえば日本国内でも、いい印章などは、同じものを作るということは、どこの印章屋にもない。こういうふうに、サンプルを見せられて、これと同じものを作れというふうな注文に応じて作った者は、罪になる、こういうふうにやった力が、手間が省けて実効が上るのじゃないかと思うのですが、そういうことをお考え…

自由民主党1959/03/18

31参議院 商工委員会 第20号

○上原正吉君 ちょっと富永さんに伺いたいのですが、この反対者名簿というのはあなたの方の御提出の資料だと思うのですが。

自由民主党1959/03/18

31参議院 商工委員会 第20号

○上原正吉君 ここに組合員総数百九十一、反対者九十八、とあるのですが、組合員総数というのは何組合なのか。 〔理事島清君退席、理事小幡治和君着席〕

自由民主党1959/03/18

31参議院 商工委員会 第20号

○上原正吉君 富永さんに伺いたいのですが、先ほどドイツの双眼鏡は百ドルで、日本の双眼鏡は二十五ドルというお話がありましたが、これはメーカーが、あるいはエクスボークーが輸出する価段だと思うのですが、それが向うで……。

自由民主党1959/03/18

31参議院 商工委員会 第20号

○上原正吉君 向うの小売値段ですか。わかりました。 それで、わかっておればお答えいただきたいのですが、ドイツの双眼鏡を百ドルで販売する、日本の双眼鏡を二十五ドルで販売するのに、その利益の率はおのおのどのくらいということが、わかっておったらお答えいただきたいと思います。わからなければけっこうです。