上原康助
会議録に記録された「上原康助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,011 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛183 件
- 宇宙12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金9 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会58 件・58%
- 外務委員会21 件・21%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 11,011 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 速記を起こしてください。 再度、西村銀行局長に答弁いたさせます。西村銀行局長。
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 速記をとめておいてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 速記を起こしてください。 西村銀行局長。
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 速記を起こしてください。 質問者の御疑問の点について、政府に重ねて精査をさせますので、その間、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第6号
○上原委員長 速記を起こしてください。 長時間お待たせして、残念に思います。 平田米男君の残り質問時間は留保することとし、きょう御指摘のあった御質問の疑問点については、仮議事録を精査の上、明朝、政府から答弁をいたさせます。 次回は、明六日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十九分散会
第136回 衆議院 予算委員会 第5号
○上原委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 昨一日の本委員会において、平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算の審査に関し、住宅金融専門会社問題について、証人として大蔵大臣久保亘君に対し、書類の提出を求めることに決し、直ちに議長を経由して要求いたしました。 その結果、今二日、証人大蔵大臣久保亘君から回答があり、提出を求められた書類は職務上の秘密に関するものであるとの申し立てがあり…
第136回 衆議院 予算委員会 第5号
○上原委員長 この際、職務上の秘密に関する書類の証人としての提出につき承認を求めるの件についてお諮りいたします。 議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第五条により、証人大蔵大臣久保亘君から職務上の秘密に関するものであるとの申し立てがあった書類について、内閣総理大臣に対し、その提出に関し、監督庁である内閣の承認を求めることとし、その承認を求める項目は、 一、住宅金融専門会社七社に関する平成三年ないし平成四年の第一次立入調査結果及び…
第136回 衆議院 予算委員会 第5号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長において所要の手続をとることといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 これより会議を開きます。 事務局をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたさせますので、もうしばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 速記を起こしてください。 再度御出席を要請いたさせましたが、新進党所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。保利耕輔君。
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 今の保利委員の御提言につきましては、後刻理事会で早速協議をさせていただきたいと存じます。
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 ただいまの件につきましても、理 事会で検討いたします。
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 これにて保利君の質疑は終了いたしました。 次に、松本善明君。
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 これにて松本君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議、
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 新進党所属委員が出席されておりませんので、この際、理事をして出席を要請いたします。しばらくお待ち願いたいと存じます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 速記を起こしてください。 新進党所属委員に対し、出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 証人として書類提出要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算の審査に関し、住宅金融専門会社問題について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第一条により、証人として大蔵大臣久保亘君に対し、書類…
第136回 衆議院 予算委員会 第4号
○上原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長から議長に対して所要の手続をとることといたします。 次回は、明二日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
第136回 衆議院 予算委員会 第3号
○上原委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、新進党所属委員に対し、事務局をして御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第136回 衆議院 予算委員会 第3号
○上原委員長 速記を起こしてください。 再度御出席を要請いたさせましたが、新進党所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算、平成八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 昨日の山崎拓君の質疑に関連し、深谷隆司君から質疑の申し出があります。山崎拓君の持ち時間の範囲内でこれを許します。深谷隆司君。